法曹・官憲・役人こそ、社会閉塞の黒幕
278877 不正集計を可能にさせるムサシの集計ソフトが参議院選挙でも使われる。
 
匿名希望 13/07/11 PM03 【印刷用へ
不正選挙を可能にしているのはバーコード読み取り部分が怪しい。

以下、世界の真実の姿を求めて!さん
リンクより引用です。

不正選挙を可能にさせる集計ソフトが参議院選挙でも使われる。
開票日に第三者による集計ソフトのチェックが行われていたのか?

たとえ問題がなかったとしても

集計ソフトが外部からは、絶対に遠隔操作できないと断言できるのか?
リンク

バーコード附票を読み取ることで、システムが自動集計します。
開票状況もリアルタイムで把握
リンク


選挙管理委員会の人に聞いた開票の手順

1 票読み取り分類機で票を分類したあとに100票ずつ同じ候補者別、同じ政党別にまとめられる。

2 この中身があっているかどうかは、その100票をパラパラとめくってみて選管と立会人などでチェック。

3 確認したあとに、「大丈夫だ」ということで帯封にハンコを押す。

4 それを100票ずつの束を5つそろえて500票の束にする。

1から4迄は、実際に人がチェックしている
→外部から誰でも観察できる。

5 500票ずつまとめられた票の上にバーコードシールを貼る。

6 このバーコードシールをバーコードリーダーが読み込んでそれを集計ソフトが認識する。

5と6の過程は外部から簡単に観察できない。
→正しいバーコードが張られたのかどうか?
 バーコードシールのデーターが集計ソフトに公正に入力されたのかどうか?

この集計ソフトで算出される得票数と実際の500票ごとの各候補者別、各政党別の数とが一致しているかどうかはだれもチェックしていないのである。

この部分だけは「誰もチェックしていない」というのは、選管に確認した。

集計ソフトに工作をすれば、偽りの選挙結果を演出できるわけです

つまり、集計ソフトが、不正選挙の温床となる可能性を排除できない。

集計ソフトの部分は、完全に民間企業の管理。

選挙管理委員会はなにもチェックしていない。
→集計ソフトの出した票の集計結果が正しいものかどうかを選挙管理委員会は全く検証していないシステムを採用している。

集計ソフトが、合理的にはありえないような異常作動を行ったと思われる例が、福岡も含めて多数全国の選挙区で起こった。

国政選挙という非常に重要な主権者国民の意思を反映させる過程に、
「完全に民間企業の集計するPC集計ソフト」が途中に入っていて、なんらそれを、選挙管理委員会は管理もしていない。

集計ソフトが、誤作動、ハッキング、コンピューターウイルスの混入、またはプログラムのミスなどあった場合でも国民はその「適正手続きのない」選挙結果をうけいれなければならない。これほど不合理なことはない。

これは明らかに憲法違反である。


最終票はバーコードで束ねるが、
バーコードはムサシのソフトで作成される。
→2013年1月15日14:00時。豊島区選挙管理委員会に出向き、昨年12月の衆院選について尋ねる。
対応者は豊島区選挙管理委員会事務局選挙係長と若い職員。


MoritaYuuma氏も同じように
不正はバーコードにありと明言。

証拠写真もあると。

ただし
「写真だけではわかりにくい。
細かい状況を説明しないとわからない。
慎重に進めます」

リンク
 
  List
  この記事は 278853 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_278877
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
281799 ますます深まる株式会社ムサシへの疑念 斎藤幸雄 13/10/01 PM11
279571 『参議院選挙に関わるネット上のつぶやき』と、『脱・反原発派などに仕掛けられた罠』 たっぴ 13/07/26 AM02
279432 「盗まれる票<なりすまし>」 斎藤幸雄 13/07/20 AM10
279383 盗まれる票〜「なりすまし投票」に、ご用心! 橋口健一 13/07/17 AM10
279374 “お上”がその気になったら、不正選挙もやる〜神州の泉さんより かなめんた 13/07/16 PM10
279324 不正選挙の始まりは郵政民営化選挙からだったのではないか? ムカシ若者 13/07/15 AM08
278879 原発推進阻止・憲法96条改定阻止・TPP参加阻止・消費税増税阻止・辺野古基地建設阻止を謳う政党は 匿名希望 13/07/11 PM05

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
シベリアからの狩猟部族(替え刃式細石器)の渡来
2万年前に南からも移住していた
南からの海洋漁猟部族(磨製石器)
縄文と日本人論をめぐって 
縄文人と農耕技術
縄文ネットワーク
「五大文明(?)」
祈りの民アイヌ(1)
RES:縄文から「アイヌ」まで
円筒土器と石刃鏃@
縄文時代の豊かな色彩文化
西欧と日本の階層意識の違い
縄張り圧力ではなく期待・応望圧力
「倭」=「日本」であるという定説の嘘
【要約】『邪馬台国論争終結宣言』山形明郷著〜@古朝鮮はどこにあったか?
【要約】『邪馬台国論争終結宣言』山形明郷著〜A楽浪郡・帯方郡はどこにあったか?
大量渡来か少数渡来か(1)
大量渡来か少数渡来か(2)
渡来人の出自(2)
縄文・弥生論争への視点
弥生時代前夜の社会状況
村落共同体の自治の歴史
弥生の侵略闘争
居徳は弥生に突入していた
弥生の統合様式と私有意識
採取生産時代のまつり統合とその限界@
「支配者から見た属国意識」〜5、武士とは日本の支配史にとって何か
カタカムナに学ぶ 〜日本語は上古代人の認識が現代に残っている稀有な例〜
日本語の持つ力2

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp