市場の支配構造
273362 ローマ法王、エリザベス女王ら有罪判決。近く逮捕か?
 
匿名希望 13/02/28 AM00 【印刷用へ
カナダでのモホーク族の子供達を組織的に殺害していたという事件に対する裁判で被告であるローマ法王やエリザベス女王、それからカトリックやカナダでの関係者の有罪判決がでたらしい。

自首期限は3月4日。それを過ぎると逮捕状が出るらしい。

以下、リンクより引用します。

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皆さんこんばんは。どうりでローマ法王ベネディクト16世が、在任中に突然退任を発表したわけです。

ブリュッセルにある、The International Common Law Court of Justice(国際慣習法裁判所)の法廷が、懲役25年(仮釈放無し)の有罪判決を、2月25日、ローマ法王ベネディクト16世(本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)と、英国王室エリザベス女王、そしてカナダのスティーブン・ハーパー首相らに対して下しました。

その罪状は5万人以上の子どもの大虐殺というあまりにもおぞましい内容です。

まず最初に、酷い殺され方をして、悪魔の犠牲になった子供たちのご冥福を心からお祈りします。

※Common Lawとは、これまでの判例の積み重ねによる、成文化されていない一般慣習法のことです。



バチカンや英国王室がサタニズムの牙城であり、子どもの生贄を必要としているという悪魔教の核心が、これで如実に証明されたことにもなりますね。これは、Kevin D. Annettさんという、ご自身も牧師さんである方が、暗殺の危機にさらされながら、地道な現地調査を重ね、動かせない事実を集めて、国際司法裁判所に提訴したものです。元記事はコチラリンク

この世紀の大ニュースはイルミナティメディアは絶対に報道しませんので、是非とも拡散をお願いいたします。



バチカンと英国王室は、カナダの先住民インディアンである、モホーク族の寄宿舎で虐殺を行なっていました。これは1960年代から行われていたと言われる、とんでもないジェノサイドで、子供たちを強制的に寄宿舎に入れ、細菌感染や拷問などで、推定5万人以上を殺害したというものです。それって、懲役25年じゃなくて即ギロチン行きですよね。

無垢な子供たちが、何のいわれもなく誘拐されて殺害されるなど、とても考えられないことですが、血を欲する彼らは平気でやっていたことでしょう。



ローマ法王とエリザベス女王を含む、被告30人が自首する期限は、来る3月4日(月)までで、それを過ぎると逮捕状が出されるようです。エリザベス女王が監獄行きになったら、イギリスの国事はチャールズが代行するのかな? でも母親が大虐殺の罪じゃ、女王代行も何もあったもんじゃないですよね。

ベネディクト16世が退任するのは28日なので、まだ在任中ですが、辞める前に「罪人中」になっちゃったわけです。

たぶん、こうした悪事をもみ消すために、昨年のロンドン五輪から第三次世界大戦へのシナリオを描いていたのだと思われます。上の書類は、判決文と被告人一覧です。

これでもちろんカトッック教会も一夜にして大崩壊でしょう。ちなみに彼らは個人資産も全部没収されるそうです。

(引用ここまで)
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