マスコミに支配される社会
270813 ユダ米軍NHK部隊と国民の生活が第一へのネガキャン
 
新聞会 12/11/24 PM07 【印刷用へ
ニュースの真相リンクより転載します。
-------------------------------------------------------
NHKが各政党の支持率の世論調査を発表しています。

NHK世論調査 各政党支持率
NHKが行った世論調査によりますと、各党の支持率は、▽民主党が1週間前より5ポイント近く上がって17.4%、▽自民党が24.7%、▽国民の生活が第一が1.1%、▽公明党が4.3%、▽共産党が2.6%、▽みんなの党が1.5%、▽社民党が0.3%、▽日本維新の会が3.9%、▽国民新党が0.2%、▽新党大地・真民主が0.1%、▽太陽の党が0.6%、▽みどりの風が0.1%、▽「特に支持している政党はない」が11ポイント余り下がって34.4%でした。
11月19日 19時22分

リンク

いやー、ひどいですねNHKさん!何ですか、この数字?(笑)

豚肉食べない白んぼさんにでも
『国民の生活が第一の支持率下げて書け!』
『後で、票を改竄する予定があるから・・・。』
なーんて、言われてたりして(笑)

NHKちゃんと言えば、皆さんご存知の通り、ユダヤ米軍のマスコミ部隊。
つまり、ユダ米配下の日本国民の洗脳&誘導機関です。

▼四大新聞社の裏側と実態!(まとめ)
リンク
▼電通の正体とマスコミ支配の実態
リンク

各テレビの放送局はじめ、大手新聞社などは全てユダヤ米国の配下にある訳ですが、
国民から受信料を徴収して、国民のための放送局を装っている分、
NHKは最もたちが悪いと言っても良いのではないでしょうか?

NHKちゃんの世論調査や各マスコミの政党支持率の数字については、
以前にもこのブログで、記事を投稿しています。

▼NHKの世論調査と次期総選挙の得票改竄予定
リンク
▼大手マスコミのネガキャンと国民の生活が第一の本当の支持率
リンク

さてさて、それではNHKちゃんとユダ米ちゃんが1.1%とおっしゃる、
国民の生活が第一の支持率、ネット上ではどうなっているのでしょうか?

オンライン世論調査では、30%以上!

リンク

人気ブログランキングの支持政党投票では、ナント60%以上!

リンク

ツイッターアンケートサイトでは、驚愕の70%以上!

リンク

いくら何でも、1.1%じゃない事は、小学校の低学年でも分かると思いますが。

それでも、まだ続ける?
ねえユダ米ちゃんとNHKちゃん(笑)

ちなみに、以下がNHKの良くある質問の抜粋です。

NHKとはどういう事業体なのか
NHKが自主性を保っていくためには、財政の自立を必要としますが、それを実現しているのが受信料制度です。
NHKの運営財源は、すべての視聴者のみなさまに公平に負担していただくように放送法で定められています。政府のほか、財界などいかなる団体の出資も受けていません。(政府から支出されているのは、政見放送の実費や国際放送の一部の実施経費のみです。)
NHKが、視聴者のみなさまの要望に応えることを最大の指針として放送を行えるのも、受信料制度によって財政面での自主性が保障されているからです。
(要点抜粋)
リンク

受信料で成り立つNHKは、
いかなる団体の出資や影響も受けていないから、
受信料を支払う皆さんのための放送が出来るそうです(笑)

へー、日本国民から、受信料徴収して、
ユダヤ米国が指示するウソを垂れ流すのがお仕事なんだ?
スゴイねー(笑)
-------------------------------------------------------
以上です。
 
  List
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_270813
  ※トラックバックは承認制となっています。

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、45年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp