西洋医療と東洋医療
267409 対症療法よりも自然の摂理を学んで健やかに生きる☆
 
みかん ( 26 山梨 ) 12/08/09 AM08 【印刷用へ
熱が出たとき、頭が痛くなったとき。
病院に行って先生に診てもらって、病名がついて、お薬出してもらって飲んだら良くなるはず!
そう思う方多いと思います(私も含めて)。

でもそれってどうなんでしょう?(>o<")

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リンクより

抗生物質がどれほど乱用されているかという僕の大切な友人たちの会話。

“以前知り合いが話したことなんですけど、子供が中耳炎を繰り返すので2週間おきに耳鼻科に通って抗生剤を出してもらって何カ月もずっと飲んでたんですって。
それだけでも驚きなんですけど、

あるとき病院を変えたら新しい先生から「お母さん、抗生剤は肉や魚にいっぱい入ってるから、普段の食事で十分摂れてて、わざわざ薬を飲む必要なかったのに」って言われて、
その知り合いは「な〜んだ〜そうだったのか〜早く言ってくれればよかったのに」って思ったって話だったんです。

落ちの展開の意外性にまさに鳩豆状態で、
一体なんと返事してよいのかとうまい言葉も思い浮かばなかったんですけど、
かろうじて「健康なのに知らないうちに抗生剤食べさせられるのって怖くない?」って言ったんですが、

それについてはあんまり気にしてないみたいでスルーされちゃって、
「だから子供が調子悪い時には早めに医者に行った方がいいよ」って言われました。
ちょっとした不調でも医者にかからなければ手の施しようがない、くらいに思ってるみたいですが、
その医者に頼ってしまった結果が今回の顛末なのにそれは気にしてない。
そして食べ物に抗生剤の話は疑問にも思ってない。”

(中略)

アトピーなどもそうだが、解熱剤を使用し熱を下げたりステロイドを使用し、肌をきれいにしたり、子供の為にって言っているけど、僕は、嘘でしょうと言いたい。それはあなたが安心したいがために、目先を良く見えるようにしているだけでしょう。アトピーの孫に対する、おじいちゃんおばあちゃんの対応にも良くありがち、いくら説明してもすぐに綺麗にならないと気が済まない。それって誰の為?

“医療が必要な時、それは症状の重さとか関係なくて「誰かが不安を感じた時です」って。
子供が熱を出して、本人は大丈夫と思っていてもお母さんが不安になったらそれは医療(の出番)、
本人とお母さんがこれくらい大丈夫と思ってもばあちゃんが「座薬入れろ」っていったらそれは医療、家族全員大丈夫と思っていても地域の人が「予防接種しろ」って言ったら、それは医療。
逆にどんなに症状が重くてもみんな大丈夫、治ると思っていたら医療の出番じゃないって。
当たってるって思いました。“
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病(調子が悪い)って一見厄介なもの、嫌なものと捉えてしまいがちですが、

『ガンは、生命を維持させるための「排毒」の治癒反応』リンク 
『体の冷えは万病の元!』リンク 
『風邪は万病の素を取り除く』リンク 

など、体を守ってくれている働きの表れだったりするんです☆
それが分かれば、体に負担をかける薬を飲まずにすむし、不安に思うこともなく安心する。
また、頑張ってくれてる体に感謝もする☆
そう思っているうちに、体調も良くなっていきそうですよね(^^)

このように、自然の摂理や生命原理を学び考えていくことって、気持ちよく生きていくためにとっても大事ですね☆+゜
 
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