社員の活力を引き上げるには?
261916 充たされるほど、応えたくなる♪
 
鈴木葵 ( 23 埼玉 会社員 ) 12/03/04 PM00 【印刷用へ
繁忙期、ありがたいことに仕事があふれんばかり。
事務をお願いしているアルバイトさんにも、毎日たくさんの課題を担ってもらっています。
そんな中、「発送は今日中に!」だったり、「また変更が出た…」などなど、普通はえ〜!とか、ちょっと面倒だなぁ、と思ってしまいがちなこともたくさんあるのですが、どんなことも嫌な顔せず、むしろ明るく受け止めてくださるんです♪

いつでも、できることはなんでもしたい!
少しでも余力をつくりたい!って動いてくださる♪

「採用してもらったときに、期待してもらったのが嬉しくて☆」

って言ってたのを聞いて、やっぱり期待されるとみんな嬉しいし、活力になるんだなと改めて思います。

さらに、常にそういう気持ちでいられるのはなんでだろう?って考えたときに出てきたのが、心の器(17859)☆
充たされているからこそ、事実も受け入れて、どんとこい!って大きくいてくださる♪

職場を見渡してみると、忙しくても殺伐とした雰囲気はなく、むしろおしゃべりが弾んで、すりあわせも増えている♪
お願い☆という期待や、応えてくれてありがとう!の言葉も、常に飛び交っています♪
嬉しいことや、残念なことも、みんなで共有して同じ方向を向いて、みんなの活力になっています☆
さらに、男と女として、期待しあって、応えあっていて…
充足空間の中で、充足が連鎖して、どんどん応えたい気持ちになっているんです♪

どんどん応えてくれるみんなに感謝だし、そんな充足空間をつくりだせていることにも感謝でいっぱいです。
 
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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