日本を守るのに、右も左もない
261207 ごもっとも…。(^^;
 
Silentservice ( 42 東京 会社員 ) 12/02/07 PM10 【印刷用へ
さすがは四方氏である。

「I…Respect,you!!」

と…。

思わず超クールな(あの、口元を歪ませて「ニヤリ!」と笑う)
表情で、この投稿を絶対的に支持したい。

素人が”C・イーストウッド”を「演じチマウ!(@o@)」んだから、
あの天下の「おハリウッド様!(爆)」も形無しだろ〜っ?!
(…褒めすぎか?)

しかし?…

「実現基盤は意識の積層体」、である。
HOLLYWOOD観念世界からの「引用」も”実現ツール”としては
「流用も可!」とユ〜…。

いわば、「(真の意味における!)心の広さ」を…?
「自分の中に、どれだけ育むことができるか?」もまた、
重要課題だ。

青海苔とイデオロギーが…?
こいつの邪魔をしやがる!(^^;

そこで提案!!!

「思考」を、こういうフレームで捉える習慣を身につけよう!(*^^*)

リンク

この概念モデルにゃ?
必ずフリーエネルギー実現の鍵があるはずだし、「縄文人」や、
あの「ナザレの石大工の倅」は識っていた筈だ!」とユ〜のが?

最近の私の「大胆な仮説」です…。(*^^*)
リンク

ううん…!(^^;
何と大胆な!…(@o@)

特に、釈迦やイエスなんて放浪を人生の糧とする「自由人」
だったからな?…その頭の中では、絶えずこんな概念モデルとその
考察を続けていた可能性は、十分にある!…(^^;

そりゃ、問われれば答えるんだろうけど、基本的には
「求道する浮浪者」みたいな連中だったんだろう…?在り難いんだか、
単にクサイだけだったんだかなんて、実在していた頃の彼等と
実際に合ってみないと解らないだろう?…

しかし?…

これはあくまで、わたくしの推理です。
わたくしは、「私。束子(タワシ)渡したわ」!(←@回文。つまり
無限ループの観念地獄を皮肉った表現!)

解るはずだ。
いや?…

そういう方向を選択しなければならない…。
モウ時間が無い!!(^^;

人類も脳も進化する。
でなきゃ…?

みんな"青海苔化"して略奪して破壊して支配して滅亡して…
「そんだけ!」(笑)

「略奪と殺戮の限り」を尽くした、「自画自賛!」が褒め称え
られて…その理由も意味も知らない人々が、極めて単純且つ
機械的に、これを模倣するだけ!(^^;

近代だか日刊ゲンダイだか知らないけどさ〜っ?!(^^;

何か言えよ…野田君!(^^;

ココではヤバイ「真実」だけど、敢えて暴露します!

あんた達…?
「半島」でも最下層の…?

教養も無い「白丁(パクチョン=奴隷階級)」の”末裔”だよね?
聞きかじりの「南北朝」の…断片的な情報だけを根拠に、日本に
寄生して権力を勢力を伸ばしてきた…そういう人々だよね?

韓国でも、「これ?…何かオカシイ!」と気付いている人は
沢山いるよ?ヴィエトナム戦争に従軍した元韓国軍の兵士とか?

史実を追求したい人間を、「全て消去したい!」のは…?
アンタ達が卑怯で狡猾でうそつきで、人間として恥知らず
だからではないのですか?
 
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 実現論 : 序  文
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 第二部 : 私権時代
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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