市場の支配構造
256789 ザ・イルミナティー劇場:ロスチャイルドvsロックフェラー、どっちもどっち!?
 
新聞会 11/09/15 AM01 【印刷用へ
ロスチャイルドとロックフェラーの間の確執が明らかとなって来たらしい。当然その背後には、欧州の王族や、バチカンや、ユダヤの王様達がいる。

Kazumoto Iguchi's blogリンクより転載します。
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みなさん、こんにちは。

風雲急を告げてしまった、この日本。この世界。猫の手ならん、ETの手も借りたいほどである。

その「風雲急」をかき混ぜて来ているのが、世界の金融界の王族、ロックフェラーとロスチャイルドだと言われている。しかしこれはあくまで表向きの話であり、実はその後ろにもっと強大な影の力があるというのが、このスジの研究家たちの間では常識である。それは、欧州の王族であり、バチカンであり、ユダヤの王様でありという、我々一般の人間にはまったく知られることのない人々であるという。そしてさらにそいつらを動かしているというのが、デービッド・アイクの言うところの「レプティリアン種族のエイリアン」だというのである。まあ、こういった内容の話は、まだ何の免疫もない、赤子同然の人はパスして欲しい。うかつに近づくと、アナフィラキシーショックで病院送りとなるにちがいない。

かつてそのロスチャイルド一族を生物学的に創始した、ロスチャイルドの生みの母は、「私の子供たちが望めば、戦争はおきません」と言ったと言われている。それほどの強大な権力と実力を持っていたのである。もちろん、今はそれ以上である。なぜなら世界中のお金を刷ることができるのはこの連中だからである。

そしてアルバート・パイクの「3つの戦争」のシナリオ、そして欧州白人エリートたちの「アングロサクソン・ミッション」のシナリオによって、これから何年かのうちに、この地球上の人口の9割を削減するのだというのである。

今の国際政治、経済界、科学技術のトレンドの根底にはこのことがあるということをいつも心に刻み込め!さもなくば、物事の本質を見失うことだろう。

さて、そんなロスチャイルド(欧州)とロックフェラー(北米)の間の確執が今やだれの目にも明らかとなって来たというのである。真偽のほどは解らないが、これまでこの板垣英憲氏の言説を読んで来た限りでは、かなりの真実の可能性があるように感じる。そこで、ここにもメモさせてもらおう。以下のものである。

◆フリーメーソン・イルミナティ情報(ニューヨーク発)によると、イルミナティ内部の対立抗争が激化している。それは、
@A=世界政府派とB=世界新秩序派の対立
AC=長老世代とD=若手世代の対立「世代間戦争」
という2つの様相を示?B
 
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4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
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7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
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10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
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