健康と食と医
256738 乳酸菌濃度が濃い豆乳ヨーグルトが血中でマクロファージを増やしガンの確率を減らす
 
猛獣王S ( バカボンのパパと同い年 ) 11/09/13 PM02 【印刷用へ
飯山一郎氏が常に絶賛されている豆乳ヨーグルトについて、注目していきたいと思います。

『◆2011/09/12(月)日本仙人道:霞(カスミ)の食い方 (7)』(飯山一郎のLittleHP)リンクより転載します。
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よく発酵した豆乳ヨーグルトは,酸っぱいというより,舌がピリピリと痺れる.
シュワシュワ・ピリピリの豆乳ヨーグルトは,乳酸菌が1cc中に2億個もいる.
こういう乳酸菌濃度が濃い豆乳ヨーグルトを食べると,血中でマクロファージが
グーンと増える.当然,ガンになる確率もグーンと減る.
よく発酵した米とぎ汁乳酸菌を風呂場(上品な言い方では浴室)に噴霧する.
道具は,100均ショップで買った噴霧器(英語で言うとスプレイヤー)でいい.
この噴霧器を浴室の天井に向けて,シュッ・シュッと4〜5回ほど噴霧する.
これで空中に浮遊していた放射性物質が霧の水滴と一緒に下に落ちる….
すると,アララ不思議! 浴室の空中線量がゼロになる.
この放射能のない浴室空間に逃げ込むことを何と言うか?
「浴室疎開」と言う.ただ単に「避難」でもいい.
一日に1回,1時間ほど避難して深呼吸すれば,ストレスがガクン と減る.
被曝した体細胞の修復も,わずか1時間の間にグーン! とすすむ.

そうして一日に81粒のナマ玄米を,最低2〜3時間かけてゆっくり食べる.
問題は唾液の量だ.
大量の唾液と81粒のナマ玄米で,腸内の微生物が大増殖する.
たったこれだけで,(満腹感の一歩手前の)満足感が多少でも出れば…,
あなたは「九百人」だ.
「九百人」とは,まもなく「仙人」になれる! そういう人間のことだ.

日本現代=放射能時代における「仙人」とは,一体どんな人間なのか?
それは,明日,具体的な「仙人(仙女)」に登場願って語っていただく所存.

本日は,豆乳ヨーグルトと,放射能ゼロ浴室と,ナマ玄米食で,放射能地獄を
生き抜いていく人間になる! という決心と覚悟を改めて再確認されたい!
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