アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
256485 女性科学者が東日本大震災はHAARPによる世界の大量虐殺が目的だと恐ろしい真実を告発!
 
狒狒 ( 51 ) 11/09/06 PM09 【印刷用へ
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なんなんだコレ?

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衝撃!アメリカの女性科学者ローレン・モレさんが東日本大震災はHAARPによる世界の大量虐殺が目的だと恐ろしい真実を告発!リンク
投稿者 ジャスミン姫 日時 2011 年 6 月 14 日

Louren Moret:ローレン・モレさん
【ローレン・モレ氏プロフィール】
アメリカの地質学者。現在は「先住民族のための科学者」代表。カリフォルニア・バークレー市環境委員などを歴任しており
、元ローレンス・リバモア核兵器研究所研究員。
ウェスチングハウスで原子炉の設計を担当したアメリカの科学者スターングラス博士の共同研究者。
今回、イギリスの大気中に過去最大の劣化ウランが検出された事について、2001年 アメリカ軍によるアフガン戦争(トラボラ攻撃)、2003年 イラク戦争 (恐怖と畏怖爆撃) からのものであることが判明したデータ(イギリスのバスビ博士)を持って来日。劣化ウランの飛散が地球規模で起きていることを初めて報告する。

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2011年5月9日、EXOPOLITICS TV の独占インタビューで、
アメリカの女性科学者、ローレン・モレさんが福島原発事件と東日本大震災の真実について告発した。その恐るべき衝撃的な真実を明らかにします。

福島原発事件と東日本大震災は、ロンドン銀行家たちとアメリカのウォール街銀行家たちの命令で国際的戦争犯罪恐喝組織であるCIA、DOE(米国エネルギー省)、BP(British Petroleum=英国の石油業界?)
がHAARPの技術を使った核攻撃であったと告発した。

ローレン・モレさんは、2011年3月11日の東日本大震災と福島原発事件の背景には2001年9月11日の(9.11)事件、2005年のハリケーンカトリーナや2010年のハイチ地震と同じ国際的戦争犯罪恐喝組織の犯罪である、そして、他のHAARPによって引き起こされた国旗を裏切った操作。

■そして、ローレン・モレさんは、福島原発核攻撃の目的は、
北半球と南半球の大量虐殺である!■
と述べた。アメリカ西海岸とカナダ、メキシコ、そしてハワイは、2011年3月の東日本大震災による危険な福島原発の放射能のメルトダウンの標的となった。

また、ローレンモレさんは、アメリカ合衆国、カナダ、また、メキシコは、これらの領域であり、北アメリカに主要な食物生産領域があるのを指摘しました。

福島の地震と原発のメルトダウン(炉心溶解)からの放射能は、放射能で、
世界中の人々と土地と食物を汚染する為に故意に導くのが目的であったのです。

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