実現論を塗り重ねてゆく
25433 新しい潮流6 解脱仲間から認識仲間への逆転
 
四方勢至 ( 老年 京都 編集 ) 02/03/02 AM02 【印刷用へ
社会収束(外向収束)は、人類史的に全く新しい潜在欠乏であり、その答え欠乏は深く潜在している。
かつて、それは掠奪闘争→私権闘争として顕現したが、それが衰退して封鎖されつつある今、人々の潜在思念は、まずは分かり易い「人」とのつながりや「人(意識)」探索に向かい、同時に、多種多様な事実認識に向かっている。
今生起しているのは、闘争ではなく、つながり=共認を母胎とした社会収束。つまり、人を媒介にした意識の探索と共認と伝播。今、それは潜在思念の共鳴とごく簡単な言葉の共認に留まっている。
その潜在思念が求めているのは、パラダイム転換の認識や状況認識、つまり現実や状況や時代の捉え方。それを明確化した構造認識は共認され、自分の認識に転化する。その先は共鳴や応援よりも、応用や実現に向かう。

確かに、現代は言葉が力を失った時代である。だからこそ、人々は言葉以前に何よりもまず人へ・つながりへと向かっているのであろう。しかし、それは云わば原猿と同じで、答えが見付からないので、人に収束しているだけである。実際、現在のつながり・広がりには、成すべき課題がなく(あるいは誤ったチンケな課題しかなく)、無為徒集に近い状態にある。

これを突破するのが新パラダイムに基づく新しい認識であり、新しい認識こそが、従来の親和や解脱に代って人と人とを繋ぐ真の紐帯となる。
また、答え(可能性を指し示す構造認識)を与えられて初めて答え欠乏が顕在化し、新しい認識の追及という課題が姿を現す。答えが同類圧力を生み出すのである。そして、答えが与えられて初めて無為徒集のつながりから、認識の追及という課題を結集軸としたネットワークへと脱皮する。

つまり、今求められているのは、解脱仲間から認識仲間への転換である。(注:解脱仲間とは、古い私権時代の仲間様式であるに過ぎない。活力源が既に私権圧力から同類圧力へと転換した今、求められているのは、本源収束・外向収束を体現した認識仲間である。)それは、ただの人収束=つながり・広がりが、真の社会収束へと脱皮する過程でもある。
 
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82140 定年層の路上探索 矢野悟 04/12/06 AM01
82134 なるほどなぁ〜。 仲村聡子 04/12/05 PM10
82113 社会収束⇒真の認識仲間への脱皮! ジャック・ダニエル 04/12/05 AM11
81864 潜在思念を発信する方法 白子佳世 04/11/30 AM10
26263 応用しなければ、認識は身に付かない。 阿部紘 02/03/11 PM10
26233 「認識仲間」そのパラダイム 麻丘東出 02/03/10 PM10
26053 認識転換への確信 琵琶湖 02/03/08 PM01
26004 新しい時代 野村徹 02/03/08 AM00
25996 課題仲間の形成に向けて 野田雄二 02/03/08 AM00
25966 仕事関係での”認識仲間” 越見源 02/03/07 PM10
25872 萌し「解脱仲間から認識仲間へ」 志水満 02/03/06 PM11
25862 新しい認識仲間をつくろう 村上祥典 02/03/06 PM11
25859 認識仲間=求められていた言葉 西村真治 02/03/06 PM11
25857 認識仲間は新パラダイムの闘争様式か? 田村正道 02/03/06 PM11
25852 これからの人間関係 山名宏明 02/03/06 PM10
25846 繋がっていたい人達との出会い 八代至誠 02/03/06 PM10
25834 魅力 谷光美紀 02/03/06 PM10
25827 言葉 坂元恵 02/03/06 PM09
25777 新パラダイムにおける仲間関係 ゲン 02/03/06 PM00
25755 認識仲間を求めて 廣重圭一 02/03/06 AM00
25750 認識仲間→起業 鈴木隆史 02/03/05 PM11
25732 認識仲間形成過程では「答=課題⇔与える=教えられる」 平野令 02/03/05 PM10
25724 人の社会を生きる。 佐藤隆雄 02/03/05 PM10
25681 求められるは認識仲間 小川博 02/03/05 PM01
25629 認識仲間 柳瀬尚弘 02/03/04 PM11
25627 認識仲間って、 木橋哲夫 02/03/04 PM11
25610 市民参加に見る新しい潮流 星埜洋 02/03/04 PM10
25609 人間関係のパラダイム転換 冨田彰男 02/03/04 PM10
25606 最先端の人間関係 鈴木康夫 02/03/04 PM10
25604 認識仲間−無限の拡がり 澤根和治 02/03/04 PM10
25600 認識仲間は待っていては現れない 村上靖佳 02/03/04 PM09
25598 認識仲間は、お互いを高めあう事になると思います。 石橋創 02/03/04 PM09
25509 構造認識の必要性@・・思考領域の突破 麻丘東出 02/03/03 AM00
25507 仲間意識の転換の場としてのネットのあり方 志水満 02/03/03 AM00
25475 真の社会収束へと脱皮する過程 松尾茂実 02/03/02 PM10
25468 若者衆の半外向思考 田村飛鳥 02/03/02 PM10
25457 権力と資金に頼ることのない、自前の社会発信の場 麦秋 02/03/02 PM09

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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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