人工物質の脅威:大気・水・食品
251634 乳酸菌が放射能から身を守る!
 
kuwavillage ( 27 滋賀 会社員 ) 11/05/19 AM10 【印刷用へ
この放射能だらけのなかで生き残るには「乳酸菌」が必要と訴えるブログがありました。

その中のひとつの記事を紹介します。

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飯島一郎氏のブログから引用
「乳酸菌爆発!(3)」
リンク
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〜前文省略〜


長崎.原爆が投下された爆心地から,わずか1.8kmの病院の中にいた全員がひどく被曝したのにも関わらず,彼等にだけは被曝による原爆症が出ず,全員が奇跡的に助かったという事実だ.この話は『飄(つむじ風)』リンクのブログにある.

本日は,『飄(つむじ風)』リンクのブログには書かれてない重要事実を報告したい.
それは,聖フランシスコ病院が,長崎市内の味噌・醤油の倉庫にもなっていた!!
そして,この倉庫(=病院)には大量の玄米も保管されていたいう事実である.

これは,どういうことなのか?
聖フランシスコ病院が,発酵環境 にあった!ということだ.
実際,病院内の倉庫付近にはカビが生え,味噌・醤油の匂いが濃厚だったらしい.
この発酵環境ということは重要なファクターだ.
なぜなら,当時,味噌をなめ,ワカメの味噌汁で玄米を食すことは普通だった.
やはり,聖フランシスコ病院の内部が発酵環境にあったことは注目すべきだ.
ここから,私たちは,重要な教訓を引き出し,知恵に転化しなければならない.
すなわち,体外体内を乳酸菌で満たせ!
乳酸菌で発酵環境をつくれ! さすれば放射能に強いカラダになる!
つまり,ガン細胞がマクロファージにドンドン捕食されるカラダになってくる!

それでは具体的にどうしたらいいのか?
米とぎ汁が良く発酵したら,それを家のなか,部屋のなかに噴霧せよ!
ということだ.
自分の部屋が発酵環境になれば,そこは聖フランシスコ病院の味噌醤油の倉庫だ.
その発酵環境にいれば安心できる.何より安全である.
その安心・安全の発酵環境のなかで,生き延びていけ!

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具体的な方法として、

「米とぎ汁乳酸菌の超能力!」では米とぎ汁をペットボトルに入れて一週間発酵させた乳酸菌をスプレーで吸い込むのを(危険性も主張)を推奨している。

「乳酸菌爆発!(4)」ではなぜ効くのかを説明している。
 
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