健康と食と医
247531 【原爆症を防ぐ!】長崎被爆医師の記録より
 
石敢當 ( 29 神戸 ) 11/03/19 PM11 【印刷用へ
Ghost Riponの屋形(やかた)【拡散希望!原爆症を防ぐ!】長崎被爆医師の記録より
リンクより転載します。
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原発災害が心配です。
リンク

特に、東北や関東にお住まいの方は万が一の被爆に備え、後遺症が出ない手だてを準備しておく
必要があるのでは無いでしょうか。

有効と考えられるものは、以下が上げられます。

@海苔、わかめ、昆布など「ヨード」を含む食品を毎食摂取する。
体内をヨードで満たしておけば、被爆した際も、放射能がヨードと結びつき排出を促します。食品からの摂取が難しければ、薬局でヨード剤を求めても良いでしょう。

A主食を玄米にする。
玄米に含まれる「フィチン酸」にはすぐれた解毒能力があります。玄米常食者は熊本県水俣市においても「水俣病」にかからなかったことでも有名ですし、広島・長崎の爆心地から2km前後にいた方々も、原爆症になったかたがほとんどいないといわれるほどです。

B味噌や納豆と言った大豆発酵食品を摂取する。
大豆発酵食品に含まれる「ジビコリン酸」はストロンチウム90などの放射性物質を体外に排出する効果があります。チェルノブイリ原発事故の後、日本から納豆や味噌が送られたのは有名です。また、この後、ヨーロッパでは日本製の味噌が飛ぶように売れたそうです。

C天然塩を摂取する。
天然塩は体内の造血細胞を促進する力が大きいため、放射能被爆には効果が高いそうです。


上記に関連し、長崎の原子爆弾投下によって被爆したにもかかわらず、
「原爆症」にかからなかった実例の手記を掲載させて頂きます。

●「死の同心円−長崎被爆医師の記録」
1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。

その爆心地から、たった1.8kmのところで、当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と病院関係者は全員被爆した。博士は焼けただれて痛がる人々に、「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。

さらに博士は、次のように職員に命令したという。 「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」

「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある全身の倦怠などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。

みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。

砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、彼自身の食養医学によってである。

すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、原爆症の症状が出なかったのである。

ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

このことは、私にとって大きなショックであった。食というものによる、見かけからはなかなかわからない「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。

ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。(引用終わり)

それから放射性物質を
吸い込むことによってあとあと健康被害がある。
マスクを必ずしてください。
リンクより孫引き。
 
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