現代意識潮流を探る
24647 社会収束1 評価共認が生み出す同類圧力
 
四方勢至 ( 老年 京都 編集 ) 02/02/22 AM02 【印刷用へ
周り(or人々)の期待に応えようとする共認欠乏は、周り(or人々)の評価共認を媒介にして必然的に評価欠乏に収束する。
従って、集団であれ社会であれ、共認空間は常にその最先端に評価欠乏→評価闘争を生起させると共に、評価共認によって統合される。(評価共認こそ、共認空間の統合原理である。)
また、人々の期待(=欠乏)に応える物は、生産物であれ、創作物であれ、人物であれ、全て評価闘争(あるいは集客競争)の圧力に晒され、人々の評価共認によって淘汰されることになる。
これが、生存圧力⇒縄張り闘争を超えても、評価競争→同類圧力が生起し続ける理由である。

@しかし、社会空間は常に評価共認⇔評価競争の圧力で満たされ(その評価圧力によって人も、行為も、生産物も、全てが常に淘汰され)るだけではない。その評価共認によって規範や制度や観念の共認圧力(注:これを固定圧力と呼ぶ)にも満たされる。

Aこの様な共認圧力(評価圧力や固定圧力)で満たされた社会空間の中では、個人や集団の思考や行動は、その共認圧力(注:これを社会圧力と呼ぶ)によって強く規制される。
従って、人々の外識機能は、必然的に個人や集団を超えた社会圧力の把握へと先端収束する。換言すれば、人々の外識機能は個人や集団を超えた最先端の状況認識へと収束する。

Bこの認識基調(社会収束)の下では、原基共認(期待に応える充足)の対象が個人や集団を超えた、より広い対象(より多くの人や場)に向かうのは必然である。これが今、メル友やサークルや海外旅行etc、人々を何よりも『人』に向かわせている、つながり(拡がり)欠乏の正体である。
 
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