アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
245449 FEMA部隊はロシアの傭兵?!
 
Silentservice ( 41 東京 会社員 ) 11/02/10 PM01 【印刷用へ
以下引用…。リンク

転載引用。(以下記事。)

FEMA部隊はロシアの傭兵?!

FEMA(連邦危機管理局)に関するサイトをいろいろ見ていると、あくまで最大公約数ですが、ある程度、分かってくることがあります。

@米国内に(政府による自作自演)テロを起こし、金融破綻を引き起こす。

A内乱を誘発し、反乱分子(気骨のある人々)のあぶり出しを行って、これを一掃する。

BFRBを(世界統一政府の世界財務省までのつなぎとして)暫定財務省に移管し、新通貨制度に切り替える。これは、資産家にとっては、新政府に資産が収奪されることを意味する。

Cキリスト教の徹底的破壊。ルシファー意識の浸透を図る。

Dカナダ、メキシコを巻き込んだ「北米経済連合」を構築する。

Eこの「破壊」モデルを東アジア共同体にも適用し、世界を多極化構造に持っていく。
その尖兵となるのは中国。日本はそれまでに中国の経済圏に取り込まれている必要がある。

F第三次世界大戦その他(ワクチン断種政策、飢餓の演出、新型ウイルスなど)によって、人口削減を図り、NWOのシナリオどおり、EUが世界政府となる。

私が、いちいち書かなくても、多くのジャーナリストが既に書いていることです。

ただし、EとFは、逆になるのかも知れません。



とにかく、アルバート・パイクが言うように「どうしても第三次世界大戦」を引き起こしたいようです。
元MI6の高級将校・ジョン・コールマンは、その高度なインテリジェンスからNWOが本当に世界支配を画策していることを知り、「第三次世界大戦」を表しました。
NWOのシナリオは、どんな種類の核を使用するかは別にして、絶対に戦争を起こしたいのです。

そして、NWOは、自分たちにひざまずく10億程度の人間だけを残し、新たに彼らの遺伝子操作技術が生み出した新種の動物を地上に繁殖させて、自分たちの「神の世界」を創りたいのです。
例の「モナーク・プロジェクト」から生まれた未完成のルシファーの創造物、これもそのひとつですね。
キリスト教を始めとするすべての宗教を破壊し、神が創った創造物の一切を破壊すること。これが「彼ら」にとっては「浄化」であり、「人類の魂の昇華」なのです。
とにかく、徹底して「神」のすべてを破壊すること。

そうです、自分たちが「神」になることが最終目的なのです。
しかし、その「神」とは、フタを開けてみたら、ルシファーなどではなく、ただの人間だった、なんて。
どうでしょうかね。
あるいは、この世に人間として生まれたきた極大の悪心の輩たちは、別次元におわしますルシファーと合体して、ひとつになりたいのかもしれません。せっかく世界統一政府ができても、我も我もとルシファーが出てきて、共食いにならないことを祈ります。

(転載了)

「キリスト教」を信じる気はない。
そもそも、「定義が結果」である確証は、その根拠は
事実認識だし、脳を異常なまでに発達させる事でしか、
自然界に適応出来なかった、「種」としての我々は、
「宗教の嘘」に懐疑的になる(”真”の意味での!)
「生きる権利」を学べる筈である。

それを育てる意味で、宗教的概念が(その人の)、”素養”に
なるかもしれない、”可能性”に、否定論は必要だろうか?

…誰か、「答え」をくれ!(…困。)
 
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