素人による創造
244261 社会収束2  私権圧力を超えた外向収束の潮流  聴写して
 
ノン ( 23 フリーター ) 11/01/18 PM11 【印刷用へ
今日は前回のサロンに引き続き投稿を聴写しました。

今日は前回とはやり方を変えてやりました。

最初は全員で斉唱を3回して、読み仮名や感じの意味を理解した上で聴写しました。

今回は聞きながら書くのではなく、聞き終わってから書きました。
文章も少しずつ読みました。

当然最初から上手くいくわけはなく、みんな「あ〜」、「何だっけ〜?」など奇声が飛び交いました(笑)

2回目からは、最初の文章に付け足す人もいれば、まっさらな状態から書き直す人もいました。
結果、後者の人のほうがより記憶し書き出すので頭を使った様です。

要約では、どこで段落を分けるか話し合い、普段の斉唱と変わらない速さで読み幹を書き出しました。
聞きながら書きました。

最後の図解化では、大まかな話の流れや文章での言いたい事が少なからず理解出来たので嬉しかったです☆

また、普段のサロンよりも、難しく考えず文章に素直に同化でき、少しでも全体が頭に入って良かったです!

次回も頑張ります。
 
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
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私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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