心の本体=共認機能の形成過程
241532 学びたい♪感謝の心☆〜違和感を期待に♪受け止めてくださる男に、羅針盤になってくれる女達に感謝〜
 
スガイク ( なりきりあこりん♪みんなの充足媒体*:..。o○☆ ) 10/12/01 PM03 【印刷用へ
Mさん(♂)の社内ネットへの投稿の中で、ちょこっと相手を茶化すような言葉を使われているのが気になって。。。

社内ネットの充足基調の流れの中、気になるどころか違和感として感じてきて。

そこで、社内の女の子とお話しする中で、本質が見えてきたのです!

Mさんは、ある部署でチームを統合する立場にいて、社内ネットの投稿etc...は、特に統合的視点や相手の活力はどうか?と考える必要があるけど、それが仲間空間にずり落ちていたから、違和感があったんだなぁ〜って。

そこで、Mさんに期待を込めて、お手紙を書いてお渡しするとすっごく深く深〜く受け止めて下さってvv(投稿も相手の活力が上がるように修正してくださってv)

お礼を伝えると「言ってくれてありがとうv」って目を潤ませて感謝してくださって*:..。o○☆○

思わず手を取り合って喜びました☆

受け止めてくださって本当にありがたかったし、きっと受け止めて下さるってって想ってるからこそ伝えることができたんだなぁ〜って思いました。

だけど、きっと私一人だったら伝えることができなかったはずで、すり合わせてくれた子や背中をおしてくれた方、手紙を読んでくれた子達がいたからこそ、みんなを羅針盤に伝える(=期待をかける)ことができました!!

みんなの力って凄いし、こうやってこれからも違和感を期待に塗り替えて伝えてゆきたいですvv
 
  List
  この記事は 235323 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_241532
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
いい女への道 〜学びたい♪感謝の心☆〜 「これからは探求の時代」 10/12/01 PM11

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
超国家・超市場論1 新しいまつり場は、国家と市場を超えられるか?
超国家・超市場論2 闘争(能力)適応 と 共生(取引)適応
超国家・超市場論3 置かれた環境を貫く 闘争圧力を把握せよ
超国家・超市場論4 同類闘争の圧力と共認統合の限界
超国家・超市場論5 私権闘争・掠奪闘争をどう止揚・統合するのか?
超国家・超市場論6 生存圧力に基づく同類闘争から、同類圧力に基づく同類闘争=認識競争へ
超国家・超市場論7 私権闘争を統合した 力の序列共認
超国家・超市場論8 国家(力の序列共認)と その統合限界
超国家・超市場論9 私権闘争の抜け道が、交換取引の場=市場である
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会
超国家・超市場論11 市場は社会を統合する機能を持たない
超国家・超市場論12 市場の拡大限界は、国家の統合限界でもある
超国家・超市場論13 人類の新たな活力源=圧力源
超国家・超市場論14 外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である
超国家・超市場論16 ゼロから、自分たちの『場』を作る活動
超国家・超市場論17 新しい社会統合機構が、国家機関を吸収・解体する
超国家・超市場論18 認識形成の『場』を構築することこそ、真の社会活動である
超国家・超市場論19 もう、傍観者=インテリ統合階級は、要らない
超国家・超市場論20 認識形成は遊びではない、生産活動である。
超国家・超市場論21 『認識形成の場』が、なぜ有料化されるべきなのか?
超国家・超市場論22 お金は、現実の必要度を測るモノサシ
超国家・超市場論23 『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
超国家・超市場論24 必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
超国家・超市場論28 新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
超国家・超市場論30 実現の論理
判断の土俵と解体・再統合 大学の例
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
社会統合組織の史的総括 国家と教団
社会統合組織の史的総括 市場と演場
大衆の期待の変化に応じて統合力も変わってゆく
マイナス原因構造とプラス実現構造という両輪
支配階級の私有権は絶対不可侵だが、庶民の私有権は剥奪され得る

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp