アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
239553 小沢包囲網を画策したのは、無能極まりない「CIA」と見ればよい
 
猛獣王S ( 不惑 東京 営業 ) 10/10/18 PM01 【印刷用へ
『小沢包囲網を画策したのは、ごく単純に「CIA」と見ればよいでしょう。』(richardkoshimizu's blog)リンクより転載します。
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小沢包囲網を画策したのは、ごく単純に「CIA」と見ればよいでしょう。

世界のほかの国でも、CIAの背後の権力にとって都合の悪い政治家や政治勢力は、CIAが企画した政変やテロで潰されます。反米急先鋒のベネズエラのチャベス政権を倒して巨大な石油資源を強奪しようとして失敗。エクアドルのコレア大統領に対するクーデター騒ぎ(10.9.30~)も、同様に麻薬利権がらみでCIA主導のものだったが、軍がコレアに味方して頓挫。タイのタクシン派による現政権攻撃も、麻薬利権がらみ。当然、CIAが関与。タクシンは、勿論、客家人。

世界中で、金融ユダヤ人の気に入らない相手を罠にかけ失脚させるかぶっ殺すのがCIAの役割であり、日本では、対中急接近、対米独立行動をやってみせた小沢さんが、CIAの緊急謀略の罠にはめられたというわけです。

したがって、小沢失脚謀略に関わったのは、CIA直営統一教会犯罪者、CIAが創設した自民党清和会、CIAも目をそむける下品な孫組織の似非右翼といった最低最悪の「日本を代表する屑のみなさん」ということなのです。

だが、ここまであからさまに大慌ての姦計を行使したことでCIAの間抜けぶりが発覚したわけで、親玉のユダ金が資金ショートで身動きとれない結果、CIAも意外にも無能であったとわかり、いささかがっかりした次第です。

 〜後略〜
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