実現論を塗り重ねてゆく
239409 認識を学ぶなら、【みんな】で♪
 
ぴのこ ( 28 滋賀 OL ) 10/10/15 PM09 【印刷用へ
先日、会社の女の子たちでランチをした時に出てきた話。
「私、認識の必要をヒシヒシと感じているの。」

発信者は、先日同じ事象をみた時の自分と上司の捉え方が違う、「自分はまだまだ浅いなぁ・・(-"-;」と感じる出来事があったそうです。
その時に、普段の仕事場面での自分の判断軸も含めて、「もしかして私ってブレてるのでは!?ヤバイ!認識力がほしい!!」と思ったとのこと。

こういう方、多いんじゃないでしょうか?
「もっとみんなの役に立ちたい」と思うからこそ、出てくる欠乏です。

でも、具体的に「どうしよう?」と迷ってしまう方も多いと思います。

そんな方にオススメなのは、
みんなの役に立ちたいと思ってる人たちと、
みんなの意識を掴むための認識の勉強ができる場を作るor参加すること♪

もちろん【構造認識】という軸なしには、本質的に応えてゆくのは難しい。でも、それだけでは不十分…というか、これがあればもっともっと楽しくなる↑勢いが増す↑ことがあるんです♪

それは、【共認充足】とセットにすること☆+゜

なぜなら、
>人々は潜在思念の源に強い社会不全を孕んでいるからこそ、充足を(つまりは、答えを)求める。

そうなんです☆+゜
私たちは、答えと同時に常に【充足】を求めているんです(*^^*)

私も、認識仲間のみんなとのやりとりを通して誰かの真似したり、認識を使ってみたり、と充足する中で認識を肉体化できるようになってきてるなぁと感じます。

認識を学ぶなら、【みんな】で♪
その方が楽しいし、吸収力も断然アップします(^-^)/
ぜひ、ネットサロンに参加して体感されることを、おすすめします♪♪
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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