性・家族・若者
239178 『感トレノート Selection Step2』、楽しみにしていました♪
 
ふぇりちゃん ( ニコニコどき 感謝・充足いっぱい☆ ) 10/10/10 AM09 【印刷用へ
ついに『感トレノート Selection Step2』ができ上がったんですね♪
いよいよ発売開始なんですね〜〜o(^^)o
みなさん、お忙しい中の製作活動、ありがとうございます☆

先日、製作途中の『感トレノート Selection Step2』を少〜〜しだけ読ませてもらいました。
すると、「みんな、すごい!!」という気づきが♪「みんな、今では普通に”できてる”やん!!」って。
『感トレノート Selection Step2』に掲載されている記事は今までの感トレや感トレノートで積み重ねてきたもの。
その当時、感トレノートに書かれた記事を読んだときは「わぁ、これすごい気づき〜♪みんなが知って、真似てできるようになったらすごいだろうな」と読むたびに感動していました。
それが今読み返してみると、そのときの気づきはすっかりみんなに身についている☆
あまり意識してきませんでしたが、感トレや女たちの繋がりを通して、み〜〜んな確実に成長してきているんですね(*^^*)
感トレノートや『感トレノート Selection Step1、2』は、そのみんなの成長・積み重ねの証でもある。
みんなと一緒に【女であること】に、さらに自信がつきました。
そして『感トレノート Selection Step2』は『『感トレノート Selection Step1』と同様に、多くの感トレノートの中からの厳選記事の集まり☆
きっと、『男と女のナイショ話』ブログリンクやるいネットのオススメ記事とリンクされているでしょうから、今後また読み進め&何度も読み返すことで気づきや充足・応望性がさらにUP↑↑ですね・:*:・゚☆


『感トレノート Selection Step2』が発売されると知ってから、何人かの友人に「いい本があるから、ぜひ読んでみて♪」って宣伝しています。
友人も、そしてもちろん露店のお客さんたちも充足したり可能性を見出したり、「私もやってみよう」と周りに感謝の種まきと応望の水やり(このフレーズ、素晴らしいですね♪)をやってくれれるようになればいいな☆

とりあえず・・・
今日露店に行けたら、早速姉へのプレゼントに1冊購入しようと想います。
わ〜〜、楽しみ☆☆☆
 
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『生命と場所』より…生命観
遺伝子の共同体
「利己的な遺伝子」を切開する 1
「利己的な遺伝子」を切開する 2
現状の「科学的事実」と言われているものの怪しさ
現在の生物学には何が欠けているのか
怪しげな「検証」と、危なげな「定説」
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一面的な実験データやツールとしての定説に囚われていては事実を見誤る
事実追求のスタンス
専門家集団と事実
科学と社会
「科学的事実」というドグマ
近代科学と知の体系、再考
近代科学について
実証主義を超えて2
専門家集団の自己完結性にひきつけて2・・「丸山ワクチン問題」
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「日本人はいつ物を考え出すのか?」(2) 学習観念が役に立たないのはなぜか?
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原発:近代科学原理主義者たちの産物
なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減
素人が創る科学の世界〜プロローグ『科学的認識はすべて仮説、その神格化が創造の壁』
『科学はどこで道を誤ったのか?』(1)プロローグ〜「科学技術は万能」という幻想を打ち砕いた福島原発災害〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(2)古代オリエントの時代〜全てが共認対象として一体であった精霊信仰から精神を上位とし物質を下位とする二元論へ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(5)ルネサンス(14〜16c)〜自然魔術による自然支配観念の萌芽と、「科学」「技術」統合への流れ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(7)近代の前夜〜「科学技術による自然の征服」という思想の登場〜
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『科学はどこで道を誤ったのか?』(10)〜“科学技術の申し子”が起こした惨劇
『科学はどこで道を誤ったのか?』(11)〜“観念の絶対視”が近代科学技術の根本問題〜
科学はどこで道を誤ったのか?』(13)中世後期〜キリスト教の権威付けのための大学の創設により、神の手先の「神官」から「学者」が登場する〜
楢崎皐月氏のカタカムナ説(1) 宇宙から素粒子に至るまで、万象は共通構造(相似象)を示す

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