日本を守るのに、右も左もない
239168 追求がどんどん面白くなる☆
 
西田香織 ( 36 東京 自営業 ) 10/10/10 AM01 【印刷用へ
>☆ただの解脱なら、体感共認の方がいい。ネットで時間と頭を使う以上は、中身=課題がある方がいい。その中身=課題こそ、変革課題に他ならない。(8357)

>☆危機集合の唯一の突破口が、変革課題。評価共認の形成を起点に、中身追求・課題共認へ!(8357)

私自身、ネットサロンに参加し始めた時は、自分の興味関心ある追求は、面白く感じましたが、それ以外は、思考が止まってました(^^;)
でも、最近どんな内容でも、追求が面白いと感じられるようになりました。
潜在思念で感じた変革期待が、サロンの仲間と追求する中で、評価共認の形成を起点に中身追求・課題共認へ繋がったからかなと思います☆

>○単なる閉塞感・不全感なら、解脱収束したら、お終い。つながり・広がり欠乏も解脱して、お終い。(8357)
 
  List
  この記事は 8356 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_239168
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
239542 集団があればすべては充足課題にできる 匿名希望 10/10/18 AM03
239494 充足の連鎖が当事者意識を生起させる Taxis 10/10/17 AM02
改めて考える「食の大切さ」 「ブログ de なんで屋 @東京」 10/10/14 PM10

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、48年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp