企業を共同体化するには?
237453 自主管理への招待
 
鈴木碧衣 ( 21 学生 ) 10/09/07 AM01 【印刷用へ
反体制の時代、自己矛盾を抱えたまま奴隷のように働くことを
受け入れた人々がいる現実を知りました。

ここから、ふっとつながったことがあります。

定年後に、第二の人生を歩む夫婦の話を目にしました。
ご主人は建設会社に勤めていました。
あまり社会に必要とされていないものを造り続けている、
その現実に疑問を感じながらも、生活のために、安定のために、
定年まで勤め上げました。

定年後新たに始まる人生は、人の役に立つ、喜ばれる仕事がしたいと、
地元でとれた野菜を使ったジェラート屋さんを始められたそうです。

その笑顔は、生き生きと輝いていました。

時代は変わり、生活が豊かになり、人々の意識も変化しています。
社会は閉塞感に満ち、なんだか暗い話が多い毎日ですが、
私たちは、与えられるものを待つだけでなく、
自らの手で必要とされるものを作り上げられる時代にいます。
明るい未来になる可能性が見える気がします。

自主管理の招待等、過去から学び、未来を見据えて、
社会を動かしていけるよう、より一層学びを深めたいと思います。
 
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237539 自己管理の認識から自主管理という新しい状況を生み出すんだなって思いました。 松村英明 10/09/08 PM06

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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
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民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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