素人による創造
232577 ことば
 
もりちゃん ( 29 東京 総務 ) 10/06/01 PM11 【印刷用へ
人類だけが、「観念機能」を用いているのがとても興味深いです。
大自然の猛威に対して、集団で立ち向かうべく、お互いにより具体的な意思疎通を図る手段が必要だった…。そう考えると、言語の発達が、人類が種として生き残る為の進化の過程であると言えると思います。

この、人類だけが使用を許された能力を、今では上手く操れない人が増えているということが、悲しく思います。事実、自分もその内の一人であるという気付きを頂きました。

僕も、この「言葉・文字」に対して、もっと真摯に向き合っていきたいと思います。

ありがとうございました。
 
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232907 まずは相手への同化からですね 戌年 10/06/08 PM10

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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
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民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
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