私権原理から共認原理への大転換
232513 「感セレ」は「男として」「女として」仕事をすることの重要性に気付かせてくれる
 
匿名希望 ( 30 埼玉 会社員 ) 10/05/31 PM06 【印刷用へ
>充足が活力を生み、活力が成果を生む時代。
男が女に期待している、「女(=充足発)ならではの成果の上げ方」があるのだ。(232384)
 
 
これを女同士で実践、評価、共有している中身を冊子にまとめたものがある。

なんでやネットワークが出版している「感トレノートSelection」だ。
(詳細は⇒リンク

これを読むと、女同士の充足や女の仕事の仕方、男に期待したいことが徐々に見えてくる。男と女の本質が浮かび上がってきて、仕事で成果を上げる上での、男女役割の大きな方向性が定まっていくような感覚だ。

充足が活力を生み、活力が成果を生む時代。
仕事で成果を上げるには、「男として」「女として」仕事をするという意識が不可欠であることを、この「感トレノートSelection」は教えてくれる。
 
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現代の神官=社会統合階級の欺瞞
個人主義者の詭弁 個人と自我
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共認回路と自我回路
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歴史無視の表層的個人主義はウンザリ
共認充足がなければ生きられない
共認回路の特殊性
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「自分らしさ」を理解できない人々
「心の豊かさ」に感じる胡散臭さ
規範の形成を阻んでいるもの
自己実現の「非」実現性
自我回路より共認回路の方が充足できる
“自我心理学”から“共認心理学”へ
あらゆる圧力を排除する個人主義
人類の本性は共同性にあるA
原始時代に自己中はいなかった
全体主義を生み出した犯人は、自己中
潮流1:共認原理と私権原理
私権時代から共認時代への大転換

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