私権原理から共認原理への大転換
232483 みんなを“やる気”にさせる女がいる集団は強い!
 
麻丘東出 ( 49 兵庫 環境コンサルタント ) 10/05/30 PM09 【印刷用へ
サロンで、露店で【感セレ】をお奨めする“板書”を考えました。

(※印:必要に応じて構造認識を展開する)

タイトル【みんなを“やる気”にさせる女がいる集団は強い!】

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Q.なぜ、いい女はみんなをやる気にさせられるの?

【肯定性・充足性に長けているから】

※なんで、肯定性・充足性がやる気に繋がるのか?
⇒(活力の源)共認機能の構造認識

※なんで、女は肯定性・充足性に長けているのか?
⇒人類の雌雄役割分化の構造認識。
⇒さらには、オス・メス分化の構造認識

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Q.どうしたら身につけられるの?

【もともと女は、誰もが潜在的にその能力を持っている】

【でも錆付いている】

※なんで、錆付いているのか?
私権社会の特殊性の構造認識

【だから、女の機能を磨けばいい】

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Q.どうやって磨くの?

【感謝のトレーニング】

【お手本に同化する】

 ⇒“感セレ”へ
 
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
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7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
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私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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