社員の活力を引き上げるには?
227489 2/28なんでや劇場レポート(2) 隠蔽・言い訳・誤魔化しの横行によって崩壊する私権体制
 
ブログ 日本を守るのに右も左もない 10/03/02 PM11 【印刷用へ
1回目では、みんな発の共認形成力への転換がカギであることが解明されました。 では、このような能力はどうやれば身に付くのでしょうか?

まずは、転換の足を引っ張る障害物はなにか?
大きくは、三つのタイプに類型化できるようです。         
 ... 続きはこちら
 
  List
  この記事は 227474 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_227489
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
229553 「他喜力」とは? 大森義也 10/04/04 PM05
229552 前向きな脳をつくる「かもの法則」 大森義也 10/04/04 PM05
3/28なんでや劇場レポート(2) 自分発→みんな発へ、否定→実現への転換 「日本を守るのに右も左もない」 10/03/30 PM10
3/28なんでや劇場レポート(1) 闘争能力の基盤は、みんな発の充足性と肯定視 「日本を守るのに右も左もない」 10/03/30 PM10
228299 充足・肯定空間の形成は充足課題 衛藤信義 10/03/14 PM07
228041 言い訳やゴマカシをなくすには? 雪竹恭一 10/03/11 PM01
228000 『充足性・肯定性を土台にした共認形成力』で、会社を再建させた事例 〜和菓子メーカー「つきじちとせ」〜 yosshi〜 10/03/10 PM08
自我原理に支配され、隠蔽・言い訳・誤魔化しの巣窟だった旧軍部 「日本を守るのに右も左もない」 10/03/09 PM10
227572 「皆が組織課題を担える」のが共同体企業の強み なんでやねん 10/03/04 AM04
227569 否定視は無能の始まり 天心 10/03/04 AM03
2/28なんでや劇場レポート(3) 下からの共認圧力を形成するには? 「日本を守るのに右も左もない」 10/03/03 PM09

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

「合同板」必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
『生命と場所』より…生命観
遺伝子の共同体
「利己的な遺伝子」を切開する 1
「利己的な遺伝子」を切開する 2
現状の「科学的事実」と言われているものの怪しさ
現在の生物学には何が欠けているのか
怪しげな「検証」と、危なげな「定説」
事実の体系とは永遠に進化しつづけるもの
一面的な実験データやツールとしての定説に囚われていては事実を見誤る
事実追求のスタンス
専門家集団と事実
科学と社会
「科学的事実」というドグマ
近代科学と知の体系、再考
近代科学について
実証主義を超えて2
専門家集団の自己完結性にひきつけて2・・「丸山ワクチン問題」
原爆をつくった星少年たち 2・・「科学者独自の倫理」
科学者集団の特徴A
数量化できない自然
仏教の対象認識 【受想行織】
詭弁を説明しようとするから難解になってゆく
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(2) 学習観念が役に立たないのはなぜか?
狂気の近代科学技術
原発:近代科学原理主義者たちの産物
なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減
素人が創る科学の世界〜プロローグ『科学的認識はすべて仮説、その神格化が創造の壁』
『科学はどこで道を誤ったのか?』(1)プロローグ〜「科学技術は万能」という幻想を打ち砕いた福島原発災害〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(2)古代オリエントの時代〜全てが共認対象として一体であった精霊信仰から精神を上位とし物質を下位とする二元論へ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(5)ルネサンス(14〜16c)〜自然魔術による自然支配観念の萌芽と、「科学」「技術」統合への流れ
『科学はどこで道を誤ったのか?』(7)近代の前夜〜「科学技術による自然の征服」という思想の登場〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(9)近代U〜国家体制に組み込まれ、専門化体制の中で無能化した学者〜
『科学はどこで道を誤ったのか?』(10)〜“科学技術の申し子”が起こした惨劇
『科学はどこで道を誤ったのか?』(11)〜“観念の絶対視”が近代科学技術の根本問題〜
科学はどこで道を誤ったのか?』(13)中世後期〜キリスト教の権威付けのための大学の創設により、神の手先の「神官」から「学者」が登場する〜
楢崎皐月氏のカタカムナ説(1) 宇宙から素粒子に至るまで、万象は共通構造(相似象)を示す

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp