実現論を塗り重ねてゆく
222102 答えに向かえば必ず充足できる☆
 
安部真未 ( 24 埼玉 会社員 ) 09/12/17 PM05 【印刷用へ
仕事など現実の課題がうまくいかないとテレビや映画を見たり、漫画を読んだりと解脱しようとします。
しかし、それで解脱(解消)できたのは、私権時代までの話。

観念不全である現代の課題は答え(=構造観念)でしか解脱(解消)できない!そのうえ私権時代の解脱様式だった親和充足である涙と笑いも、涙は貧困が消えた今では“死”など共感できるものは限られてくるし、笑いも仲間との共認ツールでしかないから、もうどんどん求められなくなってきている。。。(しかも同じ共認でも課題・答えを共認した方が充足できる☆)

現実の課題がうまくいかない時、捨象せずに答え・可能性に向かえば必ず充足できる☆
そのための構造観念の必要性を改めて感じました。
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

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『科学はどこで道を誤ったのか?』(5)ルネサンス(14〜16c)〜自然魔術による自然支配観念の萌芽と、「科学」「技術」統合への流れ
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科学はどこで道を誤ったのか?』(13)中世後期〜キリスト教の権威付けのための大学の創設により、神の手先の「神官」から「学者」が登場する〜
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