実現論を塗り重ねてゆく
221555 【図解】思考次元3 本能⇒共認⇒観念の超越思考(構造認識)
 
鈴木隆史 ( 45 大阪 技術 ) 09/12/09 AM09 【印刷用へ
  (先覚者)     (普通の人)   (プロの知識人)

┌───────────実践思考────────────┐
|      潜在思念で現実課題を対象化        |
└───────────────────────────┘
    ‖         ‖         ‖
    ∨         ∨         ∨
A.否定意識から脱却  D.少し考えても   否定意識とプラス
 充足基調⇒本源収束  難しい・苦しい  幻想が思考の動因
 社会不全⇒社会収束  ・碌な事がない     ‖
    |         |         ‖
    ∨         ∨         ∨
B.殆どゼロから構造   考えたくない   既成の底の浅い
 観念を紡ぎだし統合  理論敬遠     誤った観念に収束
    |         ‖         |
    ∨         ∨         ∨
C.無限大の時間と修練 E.変革期待・     全面閉塞
 が必要        事実収集や
    |       社会探索※
    |         ‖
    ∨         ∨
┌─構造思考──┐  ┌──────┐
| 構造観念==|=>|るいネット・|
|で社会を対象化|  |ネットサロン|
└───────┘  └──────┘

潜在思念の社会収束が深く進行中で、変革期待は強い。そして、潜在思念の一部は、テレビやネットでの事実収集や社会探索として顕現=自分で考えるのは無理だが、答えを与えてくれるのを願っている。


 
 
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 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
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