るいネットを応援する
218488 るいネットの小お題を追加しました
 
るいネット事務局 09/10/30 AM04 【印刷用へ
なんでや劇場での追求、またそれを受けてのるいネット上での議論が続く中、特権階級暴走の構造と、暴走を生む試験制度の弊害がクローズアップされてきました。

経済危機を受けての闇の支配勢力同士の暗闘、そして特権階級(官僚、政治家、マスコミetc.)の暴走によって、政界は流動性を増し、政治に関する投稿も増えてきました。政界そのものが偽ニッチの構造にあるとは言え、政治が(目先の)現実を変える可能性がある以上、その探索は外せない課題です。

08年から続く経済危機は、次代の可能性探索の潮流を生み、共同体社会としてのイスラムや新資源・新エネルギー開発に関する投稿も増えてきました。

09年の新型インフルエンザ流行は、従来の健康ブームとは違う人体や健康、医療への意識の高まりを生みつつあります。

これらの意識の高まり、また各分野の投稿増を受け、るいネットの小お題を追加しました。

●政治って・・・
  (社会板>日本の未来)
●特権階級の暴走
  (社会板>日本の未来)
●試験制度の恐るべき弊害
  (社会板>日本の未来、生活板>どうする?老人と若者)
●世界各国の状況
  (社会板>日本の未来、社会板>借金800兆)
●新資源・新エネルギーの開発は?
  (社会板>日本の未来、生活板>どうする?環境と仕事)
●健康と食と医
  (生活板>どうする?環境と仕事)
●イスラム文明
  (史論板>国家の起源と原理)

上記の小お題は、最先端の追求テーマでもあります。今後とも深い追求と投稿を宜しくお願いします。
 
  List
  この記事は 217262 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_218488
  ※トラックバックは承認制となっています。

 この記事に対する返信とトラックバック
223142 ☆2010年のるいネット さらなる活性化のために☆ 提案です♪ ふぇりちゃん 09/12/31 PM04

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
超国家・超市場論9 私権闘争の抜け道が、交換取引の場=市場である
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会
お金〜ことわざより〜
市場と国家の共犯関係
超国家・超市場論11 市場は社会を統合する機能を持たない
超国家・超市場論12 市場の拡大限界は、国家の統合限界でもある
潮流4:輸血経済(自由市場の終焉)
潮流5:失われた40年
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
市場の起源、原資拡大の方法、その真実の姿
金貸しの存在構造、不換紙幣の成立
国家債務危機〜ジャック・アタリ氏から21世紀を読み取る3
現実に社会を動かしてきた中核勢力
統合階級の暴走で失われた40年
米国債デフォルト:金融勢力の狙いは旧紙幣の廃棄
国債暴落後の世界経済はどうなる?
経済破局の下で秩序は維持できるのか?
国家紙幣によるゼロ成長の経済運営
学者・官僚・マスコミは、骨の髄まで金貸しの手先である
劣勢のロックフェラー勢は日本篭城計画を進めるしかなくなった
バブルとバブル崩壊〜金融資本主義の罠を仕掛けたロスチャイルド勢
40年の長期戦略を持ってEU統合と世界の多極化を進めてきた欧州貴族
闇の勢力争いの現状分析〜闇の支配勢力研究家の諸説をどう読むか。
「特権階級の世界」と「大衆の世界」〜2つの世界の断絶と接点は?
民間銀行から「信用創造・破壊権」を取り上げ中央銀行を国有化すればすべては解決する!
アメリカ、欧州で反金融の階級闘争が勃発か
金貸しは目先の利益追求に追われて、地球を破壊してきただけ
マネー経済の急拡大
マネー経済拡大の原因 Aグローバリゼーション
電通を媒介にしたアメリカによるメディア支配
世界中を巨大市場化していく諜報機関
ロックフェラーVSロスチャイルド 2大企業群
「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」って何?(2)
「アメリカに食い尽くされる日本」を読んでA
9・11テロはアメリカの自作自演という世界世論
FRBは、アメリカ闇の勢力の中核部

『るいネット』は、46年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp