市場は環境を守れない、社会を統合できない
217650 新エネルギー?関係のブログの紹介
 
永久な動力〜電磁水 ( 40代 兵庫 会社員 ) 09/10/20 AM00 【印刷用へ
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 他にも色々存在するのでしょうから、さらに発展すれば新たな産業になるとは思っているのですが、今でも一部のブログで取り上げられているけれど、あまり活発化していないように感じられます。真剣に考えている人達、電検二種を取って待遇がよくなった方の中には「誰が”ゴキブリ・ホイホイ”のように引っかかるものか?」と疑心暗鬼になり登録せず、そのような事象は知らない、関心が無いとか言って世間から隠れているのかもしれません。
 こういったブログで、身の安全上の危機感無しに様々に討論できて本物の技術だけが発展、活発化していって欲しい思います。

 水の電気分解は試したことがありますが、このブログで紹介されている程、ガスを大量発生できたことはありませんでした。詳しい発生条件がわかればもう一度実験してみたいです。

発生具合がよくなかった実験条件
 電気関係では12V、5A程度、周波数15KHzと25KHzでデューティー30%〜100%(単純な12v⇔0vの矩形波)、
初期水温18℃(通電により上昇する)。
重要だと感じたのは「電解質」で、従来教科書とか化学関係で用いられている水酸化カリウムなどの特殊な薬品ではなく、「ポカリスエット」や「ベイキングパウダー」で、濃度を高くした方がガスの発生は盛んになりました。勿論、実験は危険なので屋外で実施し、発生と同時に燃焼させました。ポン!という高い音がしました。
 通電して感じたのはコンデンサのようで、電流は 極板の距離に反比例する。その中間に電源に接続していないステンレス板を入れるとその極板にからも発生する。が、気体の発生量は電流に比例することでした。

 発生したガス(ブラウンガス:水素と酸素の混合)を内燃機関で燃焼させる場合(燃焼させるので混合状態でいい。)、「図解 水素エネルギー最前先」工業調査会刊で記載されている実験例:水素燃料の早期着火が発生してしまう問題点が指摘されるように、ガソリンによる燃焼に比べてイオン電流が少ないことが懸念されます。解決案も記載されています。


 
 
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217936 エネルギー革命は、とうに始まっている! @ 小西良明 09/10/23 PM07

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