実現論を塗り重ねてゆく
216223 【図解】実現論の形成過程〜共同体・類だから形成出来た実現論〜
 
三浦弘之 ( 30 静岡 会社員 ) 09/10/01 PM08 【印刷用へ
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          ┃  外圧の変化  ┃→┃ 共同体・類 ┃
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          ┃  現実の課題  ┃=>┃ 全員参加の ┃
          ┃(時事・経営問題)┃ ┃ 合議体制  ┃
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    ┌====>┃ 徹底した原因分析 ┃<====┤
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    ├====>┃人類の原基構造解明┃<====┤
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┃ 協働者の投稿 ┃<=┃  実現論の形成  ┃<====┤
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    └====>┃ みんなの統合理論 ┃<====┘
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私権圧力が色濃く残る時代に共同体・類は設立され、現実の課題を幾度となく突破してきた結晶が実現論となった。それは全員参加の合議体制という徹底した事実追求に基づいた共同体・類だからこそ実現出来た!!

>類はただの企業ではなく共同体(全員参加の合議体)である。だから、実現論は、皆で生産し経営し共同体を建設するという実践と一体になっている。実践の必要の中から皆で追求され、皆に共認されて生み出されてきたものだからこそ、現実離れした学会の権威やドグマ(教条)から逃れて自由に思考することが可能だったとも云えるだろう。おそらく、この生産体=共同体の実在なしには、この新理論は生まれなかっただろう。(実現論9_1_02
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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素人の社会活動19 素人と創造
素人の社会活動26 創造の資質
素人の社会活動28 現実を対象化する=思考する
素人の社会活動29 私権時代の歪んだ思考(主張・説得・議論)
素人の社会活動30 現実を対象化する思考=事実認識
素人の社会活動34 創造(=探求)のパラダイム転換
潜在思念発の大きな方向と大きな構成
因果関係と収束関係(実現関係)の矢印
原因→逆境(不全)⇒どうする?⇒可能性収束  
原基構造の不変部分と可変部分
「観念力を鍛えるには?」(1) 話し言葉と書き言葉の断層はどこから登場したのか?
「観念力を鍛えるには?」(2) 5000年前の文字登場以降、共認機能は衰弱している?
「観念力を鍛えるには?」(3) 「理解する」とはどういうことか?
「観念力を鍛えるには?」(4) 求道者と解釈者では思考の自在さが全く違う
詭弁を説明しようとするから難解になってゆく
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(1) 共認充足が最大の活力源。'10年代はそれだけで勝てる
「日本人はいつ物を考え出すのか?」(2) 学習観念が役に立たないのはなぜか?
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実否定の自己欺瞞
社会運動の自己欺瞞
旧観念と新しい概念装置の決定的違い
「旧観念無用」という認識が生み出す気付きの深さ
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
『生命と場所』より…生命観
共生思想ということ
精霊の措定は手順律の逆転か?
「生物的な知」と「機械的な知」
「変性願望」批判
認識の創発性
認知と探索と統合
マイナス原因構造とプラス実現構造という両輪
未知の世界の知性?
シャーマニズムと幻覚回路
楢崎皐月氏のカタカムナ説(1) 宇宙から素粒子に至るまで、万象は共通構造(相似象)を示す

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