現代意識潮流を探る
213874 選挙中でもHPを更新するも、日々批判しか出てこない
 
塩貝弘一郎 HP ( 34 京都 営業 ) 09/08/29 PM04 【印刷用へ
>改めて、我々は、私権時代の遺物である試験制度の恐ろしさを、もっと真剣に考える必要があるだろう。この目先の試験制度収束は、新たな学歴身分と格差の拡大を生み出し、特権階級を暴走させただけではなく、ネットという闇空間での誹謗中傷や無差別殺人etc下層階級をも暴走させてきたからである。( 213827 )

リンク で、本来選挙期間中は、政党ホームページの活用を法律で禁止されているはずだが、改正もされないまま自民党・民主党はひたすら更新しているらしい。

 >公職選挙法142条では、選挙運動でのインターネット活用は、公示後には認められていない「文書図画の配布」にあたるとして、事実上、禁止している。

 ところが、今回の衆院選で劣勢が伝えられる自民党は、民主党を痛烈に批判するいわゆる「ネガティブ・キャンペーン」をホームページ上で展開、18日の公示後も更新を続けている。

 ホームページで見られるのは、「みなさん、知っていますか―十人十色の民主党」「民主党さん本当に大丈夫?」「民主党=日教組に日本は任せられない」などのタイトルが付き、民主党を厳しく批判する資料だ。これらの資料は、党公認候補の事務所や、演説会で配布したりしている。(引用終了)

特権階級の彼等にとっては、法律等関係無いのか?
その上、更に何をしているのかと言えば、ネット空間で批判しまくっているだけ。

>しかし、根本的には、私権原理に代わる新たな統合原理=共認原理が確立されない限り、社会の暴走は続くことになる。 ( 213827 )

彼等の暴走行為は、もはや度が過ぎる。
 
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