実現論を塗り重ねてゆく
209758 【図解】実現論の形成過程
 
いいじゃん☆ ( あさおかG あさおか図解 ) 09/06/29 AM10 【印刷用へ
みんなの統合理論を構築し、みんなで改良・進化してこれたのは、この三つが揃っていたから!!
 ●常に「現実の問題をどうする?」が出発点
 ●徹底した原因分析
 ●みんなが当事者として追求

 
  ┌───┐ ┏━━━━━━━━━━┓
  |共同体|→┃4〜5人のグループ会議┃──────────┐
  └───┘ ┃ 100人余りの劇場会議┃          |
        ┗━━━━━━━━━━┛          |
          ∧      |            ∨
          ‖      ∨       みんなの統合理論
┏━━━━━┓ ┏━━━━┓ ┏━━━━┓ ┏━━━┓ ┏━━━┓
┃現実の問題┃⇒┃徹底した┃⇒┃人類の ┃⇒┃構造化┃⇒┃協働で┃
┃(経営問題)┃ ┃原因分析┃ ┃原基構造┃ ┃ ‖ ┃ ┃ 改良┃
┃(時事問題)┃ ┗━━━━┛ ┃を解明 ┃ ┃実現論┃ ┃ 進化┃
┗━━━━━┛        ┗━━━━┛ ┗━━━┛ ┗━━━┛
  ∧                           ‖
  ‖                           ‖
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210154 実現論勉強会を終えて☆ hey 09/07/04 PM11
209772 共同意識が、『みんなの統合理論』を作り出す!! 西知子 09/06/29 PM04

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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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超国家・超市場論1 新しいまつり場は、国家と市場を超えられるか?
超国家・超市場論2 闘争(能力)適応 と 共生(取引)適応
超国家・超市場論3 置かれた環境を貫く 闘争圧力を把握せよ
超国家・超市場論4 同類闘争の圧力と共認統合の限界
超国家・超市場論5 私権闘争・掠奪闘争をどう止揚・統合するのか?
超国家・超市場論6 生存圧力に基づく同類闘争から、同類圧力に基づく同類闘争=認識競争へ
超国家・超市場論7 私権闘争を統合した 力の序列共認
超国家・超市場論8 国家(力の序列共認)と その統合限界
超国家・超市場論9 私権闘争の抜け道が、交換取引の場=市場である
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会
超国家・超市場論11 市場は社会を統合する機能を持たない
超国家・超市場論12 市場の拡大限界は、国家の統合限界でもある
超国家・超市場論13 人類の新たな活力源=圧力源
超国家・超市場論14 外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である
超国家・超市場論16 ゼロから、自分たちの『場』を作る活動
超国家・超市場論17 新しい社会統合機構が、国家機関を吸収・解体する
超国家・超市場論18 認識形成の『場』を構築することこそ、真の社会活動である
超国家・超市場論19 もう、傍観者=インテリ統合階級は、要らない
超国家・超市場論20 認識形成は遊びではない、生産活動である。
超国家・超市場論21 『認識形成の場』が、なぜ有料化されるべきなのか?
超国家・超市場論22 お金は、現実の必要度を測るモノサシ
超国家・超市場論23 『必要か、必要でないか』という真っ当な判断の土俵が出来てゆく
超国家・超市場論24 必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
超国家・超市場論28 新しい可能性が顕在化するとは、どういうことか?
超国家・超市場論29 新しい『場』は、古い評価指標の洗礼を受けて、はじめて顕在化する
超国家・超市場論30 実現の論理
判断の土俵と解体・再統合 大学の例
判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場
『必要か否か』が環境問題に対する基底的な答えになる
社会統合組織の史的総括 国家と教団
社会統合組織の史的総括 市場と演場
大衆の期待の変化に応じて統合力も変わってゆく
マイナス原因構造とプラス実現構造という両輪
支配階級の私有権は絶対不可侵だが、庶民の私有権は剥奪され得る

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