日本を守るのに、右も左もない
205891 金貸し支配過去投稿インデックス:政治家支配の日本史(後史編)
 
竹村誠一 ( 30代♂ 長野 営業 ) 09/05/05 PM09 【印刷用へ
●1970年〜
98867 小泉首相と中曽根首相に見る奇妙な共通点
※アメリカの傀儡二巨頭

163440 アメリカ・支配勢力による日本金融剥奪の過程A バブル崩壊後以降
※バブル後の対日金融支配を年表形式で

98733 「拒否できない日本」を読んで
※年次改革要望書に関する基本書

190302 金融優遇税制と小泉・竹中構造改革の犯罪
※実物よりも金融優先

153508 松岡農水相自殺の背景は? 〜松岡農水相に直撃していた外圧構造を分析する(1/2)
※CIAによるスキャンダル調査

164886 民主党小沢代表のマスコミ抗議の背景
※大連立構想の背後にロックフェラー

203479 マスコミ支配終焉の予兆
※小沢事件におけるネットvsマスコミ

●参考投稿
199860 日米安保条約無効確認訴訟:岸信介元首相が米CIAに買収されていた事実を知っていますか?
※安保闘争当時の詳細

110597 今のままでは日本がアメリカの植民地となる日は近い!
※年次改革要望書ほか、日本支配の五つのレポート

157878 アメリカCIAにより仕組まれた『ロッキード事件』〜田中角栄の賄賂だけを欧米のマスコミに騒がせるよう工作
※ロッキード事件の詳細
 
  List
  この記事は 205771 への返信です。
  この記事に対するトラックバックURL  http://www.rui.jp/tb/tb.php/msg_205891
  ※トラックバックは承認制となっています。

[過去の記事へ]
[一覧へ戻る] [新しい記事へ]


◆実現論本文を公開しています。
 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
 参考文献

 必読記事一覧
01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28
大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:member@rui.ne.jp