日本を守るのに、右も左もない
205878 金貸し支配過去投稿インデックス:マスコミ支配の実像
 
ポール ( 30代 フランス 代表  ) 09/05/05 PM05 【印刷用へ
>★マスコミと金貸しのつながりはどうやってうまれたの?世界のマスコミはどこまで支配下にあるのか?日本のマスコミはいつ、どのようにして支配されたのか?

を考える上で、まずは過去の投稿から事実関係を整理してみました。

1.金貸しによる海外メディア支配
181132 ニュースの原点は金貸しのための情報配信
198619 近代通信社の黎明期
189554 新聞起源考1〜15世紀末の欧州で始まった「金貸しのための情報配信としての新聞」
198966 メディアプロパガンダの元祖:クリール委員会

2.金貸しによる日本メディア支配
189556 新聞起源考2〜江戸の都市大衆に向けた瓦版・読売から横浜の金貸しのための新聞へ
156847 CIAに日本を売った読売新聞の正力松太郎 
157438 アメリカの戦後日本のメディア・政界支配
196776 '77年経営危機で米国に骨抜きにされた毎日新聞
98551 電通を媒介にしたアメリカによるメディア支配
177288 メディア界に君臨する電通〜その株主構造〜
98875 アメリカの対日政策
131307 アメリカ→官邸・電通→マスコミの世論支配 

3.メディア支配の構造
187653 【図解】金貸し〜マスコミ〜大衆の支配構造
201155 新聞の本質は商売?


★残された課題1:ロイターによる情報ソース支配は大きいとして、CNNなどの海外メディアと金貸しの関係がまだまだ事実調査が必要

★残された課題2:読売については、かなりわかってきていますが、朝日は?毎日と同じように経営危機が引き金?
 
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スピンドクター(情報操作のプロ)が権力と結託して世論を操る 「にほん民族解放戦線^o^」 14/09/25 PM09
207346 朝日新聞の戦前史は、社主村山家と主筆緒方竹虎の相克の歴史 山澤貴志 09/05/24 PM09
206502 キリシタンの布教活動は、日本支配の始まりか ファイテイングドックス 09/05/14 PM01

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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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