日本を守るのに、右も左もない
205789 金貸し支配過去投稿インデックス:演出された左右対立
 
Michelle 09/05/03 PM11 【印刷用へ
●金貸しは常に対立を作り出す

204509 分断を是とした市場社会の終焉⇒再統合に向けての当面の課題
>金貸しの手法は、対立構造を作り出して集団を分断し、戦争を仕掛けさせることによって需要を作り出しては、金を貸して儲けることである。(アメリカ南北戦争しかり、東西対立しかり、二大政党、労使対立、生産者と消費者の分断などもその延長線上にある。)

196120 米国に於ける大学教育とは
>自らの優位を導くために、世界の中に意図的に対立を引き起こし、緊張が極まったところで自分たちを有利に導く解決を提供するという方法論。


●演出された左右対立について

163427 「ロックフェラー 対 ロスチャイルド」って何?(2)
>ロスチャイルドは、レーニンやレオン・トロツキーといった革命家たちにも資金を援助していた。

176833 ”冷戦”とは、『米ソの「力の対立」のでっち上げ』と『全地球的な「体制の対立」への摩り替え』の二重のペテン
159190 ロスチャイルドメモB:ロシア革命とソ連支援
159308 共産主義国は、ロックフェラーによって創り出された
160146 ロックフェラー メモB1945年〜1970年 ドル基軸体制の確立と冷戦の構築
203546 軍事パワーバランスの不均衡を利用したビジネス1〜北朝鮮ミサイル発射を計画していたオバマの政策ブレーン〜
203547 軍事パワーバランスの不均衡を利用したビジネス2〜北朝鮮ミサイル発射を計画していたオバマの政策ブレーン〜


●イデオロギー=観念支配こそ金貸しによる社会支配の究極手段

178233 旧観念(近代思想)の蔓延は金貸しの仕掛けか
>ロスチャイルド家初代当主マイヤー・アムシェルが、有力者を集めた秘密会議を開いてつくったと言う、25項目からなる「世界革命行動計画」

172614 金貸しが作り出す思想→制度、背景にある世界戦略は?・・・T
157634 “ロックフェラー”は何を考えているかA:“ウーマン・リブ”はロックフェラーとCIAの資金によって捏造された運動
170634 『彼らの本質に騙されてはならない。』
177227 近代市場の拡大:恋愛とそれを正当化する思想が市場拡大の両輪
178958 自由主義経済論は、金貸し資本たちの、正当化理論である。
 
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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