日本人の起源(縄文・弥生・大和)
203644 「古代史年表」INDEX〜主な出来事編
 
阿部佳容子 ( 46 大阪 営業 ) 09/04/05 PM03 【印刷用へ
●主な出来事

【弥生前期〜3世紀末】
前219? 徐福渡来(伝説)
     └三輪山、葛城山が聖域とされるのは何故か?202862

57 漢委奴國王印

146 倭国大乱(〜189)
     └卑弥呼は遼東侯公孫氏の係累 184428
     └朝鮮半島の民族移動と日本への影響 183480
     └半島における倭国大乱 リンク

178 邪馬台国
     └【要約】『邪馬台国論争終結宣言』
      184402 184404 184427 184428 184430
     └邪馬台国は朝鮮半島にあったのか−1リンク
     └邪馬台国は朝鮮半島にあったのか−2 リンク

239 卑弥呼が魏から親魏倭王の号を賜る
248 卑弥呼没 壱与が女王に

ヤマト王権成立(三輪王朝)
     └開拓王としての初期ヤマト王権 201766 

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【4世紀〜5世紀末】

河内王朝成立
     └河内王朝を支えた葛城氏の力 198242 
     └葛城氏の正体〜天皇家と対等の氏族であった。183947 
     └葛城の地と修験道の起源 201901 

中臣氏渡来?
     └中臣(藤原)氏の出自をさぐる 193608
     └「藤原」姓の使用制限 189259 

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【6世紀〜7世紀中】
507 大伴金村が継体を迎える
     └継体王朝は東国勢力と西国勢力の和睦〜 193879
 
527 磐井の乱(〜538)
     └「磐井の乱」 記紀から読み解く基本的事実 190727 

538 仏教伝来(or552)
     └仏教が必要な理由とは?収奪システムの隠れ蓑 202654 

587 丁未の役(神仏紛争)
…蘇我氏が物部氏を討つ
     └蘇我氏の出自を探る 188168 
     └神仏紛争(蘇我・物部戦争)の真相 その1 184396

593 聖徳太子が摂政となる
     └聖徳太子は蘇我入鹿と同一人物であり〜 186224 
     └「聖徳太子は創作・捏造」〜新聞社説より 190080
 
600 遣隋使の派遣(〜618)
     └蘇我の実績を史実と整合させる為〜 186225
 
603 冠位十二階
604 十七条の憲法
     └7,8世紀の法及び制度の変遷の意味するものは?リンク

630 遣唐使の派遣(〜894)

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【7世紀中〜8世紀末】
645 乙巳の変(大化の改新)
     └大化の改新の偽り(その2)リンク

663 白村江の戦い
672 壬申の乱
     └『壬申の乱』の真実から天武天皇の出自に迫るリンク

684 八色の姓
701 大宝律令
712 古事記
     └【概略】「古事記 上巻」1 184719
     └【概略】「古事記 上巻」2 184721 
     └記紀創作の狙いとは?186249
     └【要約】 『古事記』 上巻 185338 
     └【要約】 『古事記』 中巻 185340 
     └古事記と日本書記の違い 神武以降 186327 
     └天武天皇(親新羅)によって成立した古事記 188858 
     └『古事記』序は明らかに平安期の偽作である〜 189191 

720 日本書記
     └日本書記の狙い 184373 
     └【概略】日本書紀@ 神代 185242
     └【概略】日本書紀A 神武〜応神 185243 
     └【概略】日本書紀B 仁徳〜継体 185244 
     └ 日本書紀は誰のために書かれたのか?A185892
     └日本書紀は誰のために書かれたのか?B186131 
     └日本書紀は誰のために書かれたのか?〜補足185921
     └古事記と日本書紀の違い 2 199434 

794   平安遷都
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(2)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(3)
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(4)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(1)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(2)
自考のススメ2.現代の不整合な世界(問題事象)(3)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
新理論の構築をどう進めてゆくか

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