共同体社会の実現
194384 社会統合という課題でのオスメス役割分担とは
 
志水満 ( 52 東京 会社員 ) 08/12/08 PM07 【印刷用へ
>だから逆に、普通に生きている人には、『必要か否か』の判断は、そんなに難しいことではないはずだと思います。
周りや自分を見ても分かるように、もう既に、誰も「みんなで話し合う場なんて要らない」「答えを紡いでゆく場なんて要らない」とは言えない現実になっています。また、「答えを出せる人はかっこいい」「自分もそういう人になりたい」という評価共認も、潜在意識では既に成立していると思います。<34154

このフレーズはそのままで「判断の土俵とは、人々の潜在思念が作り出した共認圧力の場」がなにかを潜在思念で感じ取れます。

るいネットの投稿には潜在思念を刺激し論理で統合して理解したくなる投稿(女発)と、論理整合そのものを読み解く投稿(男発)の2種類があるように思います。
(女発)の投稿は頭の使い方でいうと潜在思念を顕在化するときに、新しい論理整合の流れを発見しようとしている気がします。
(男発)の投稿は投稿者の意図と当時の事実背景に思いを馳せ、それを現在の新事実を入れてどう組み替えて理解するかを考えます。

まさにこれが
>「女が可能性の流れを生み、男が可能性の実現を形にする。」
それが私のイメージする、社会統合という課題でのオスメス役割分担です。<770
ということになるのでしょうか
 
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