マスコミに支配される社会
191949 先行きがわからない今こそ。
 
きなこ ( 大豆畑 お豆 ) 08/11/11 PM07 【印刷用へ
「経済破局」という言葉が世間をにぎわしている今。

本当に先行きが見えない。
この先、どうなっていくの??という不安から、人々の認識欠乏が生まれている。でも、政治家にもマスコミにも可能性を感じない。

こんな今だからこそ

>人々の認識欠乏に応える最初の場(=新しい適応態)が、『認識形成サイト』31768

が、以前よりも更に必要とされてきている。

>そして、それは最終的には万人をその下に収束させた人類の最先端機能となり、同時に人類の最大の圧力源=活力源となる。
そして、それこそが、新しい社会統合機構(の中核)となる。31768

時がきたのでは?と感じてた。
 
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大転換期の予感と事実の追求
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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