実現論を塗り重ねてゆく
190211 【図解】実現論の形成過程
 
陽陰 ( 24 大阪 会社員 ) 08/10/20 PM11 【印刷用へ
  ┌─────┐         ┌───────┐
  |貧困の消滅|──────――→|私権統合が困難|
  └─────┘         └───────┘
     ‖                ‖
     ‖                ∨
     ‖           ┌──────────┐
     ‖           |類的価値を生む意識力|
     ‖           └──────────┘
     ‖                ‖
     ∨                ∨
 ┌───────┐        ┌───────┐
 |新たな統合機構|←─────――|共認統合へ移行|
 └───────┘        └───────┘
     ‖                ‖
     ‖                ∨
     ‖               ┌──┐
     ‖               |合議|
     ‖               └──┘
     ‖                ‖
     ∨                ∨
┌────―────┐ ┌─────┐ ┌────┐
|実現論ができていく|←|事実の追求|←|現実直視|
└─────――──┘ └─────┘ └────┘
 
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 実現論 : 序  文
 第一部 : 前  史
 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
 第四部 : 場の転換
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遺伝子の共同体
「利己的な遺伝子」を切開する 1
「利己的な遺伝子」を切開する 2
雌雄分化における統合
オスメス分化の塗り重ね構造
もともと、生物には親子関係など無かった
蛋白質は多様に連鎖反応する
オス・メスの事実の確認
進化積層体の意味
原始生物の適応(1)代謝系の進化と循環系
全てを個体に還元することはできない
根源的認識の理解、免疫系に見る…その2
免疫系に見られる認識、階層と構造について、その2
HLA分子
今西錦司の自然観に対する共感
老化のメカニズム
精子と卵細胞、そして母体
連続と不連続 mt-DNA解析への疑問
「種」をめぐって「構造」と「機能」
生物多様性のなぞ、その実現構造1
生物多様性のなぞ、その実現構造2
機能進化は遺伝子の変化に直結していない。
ウィルスの変異の仕組み
@iPS細胞とは?〜ES細胞の起源〜
AiPS細胞とは?〜ドリーの誕生〜

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