日本を守るのに、右も左もない
181710 社会活動の売上げを通して社会変革の可能性を感じる
 
匿名希望 08/07/20 PM10 【印刷用へ
なんで屋露店をしていると、お客さんから「これで幾ら儲かるの?」という質問がある。
以前はその言葉のままに、「儲かる?儲からない?」と私権的な意味合いで聞かれていると思っていた。
だが、最近はそれだけではない気がする。
答え欠乏が高まるなか、その「幾ら?」の言葉の中には、間違いなく自分以外の人々の意識、社会を捉えたいという想いが込められている。

>そこで勝ち抜くことによってはじめて、古い場をその内側から新しい場の下に再統合してゆくことが可能になる。35273

現実は人々に評価されて(勝って)、「新しい現実」になる。
「古い現実=市場」に背を向けてきたこれまでの社会活動(ボランティア・NPO等)に、今ひとつ可能性が感じられないのは、社会(人々)の評価をすっ飛ばしているから。評価のない(無償の)社会活動は、社会活動とは呼べない。

露店の売上げを通して社会の変革期待を感じ取ろう、そこに可能性を見出したい という層が出てきた時点で、既にお金の意味は変質している。
 
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素人の社会活動11 マスコミの共認支配
三文脚本家としてのマスコミ
小泉の支持率と目先の秩序収束
マスコミの煽動報道と、その最後
マスコミのからくり:::露出≒人気
電通を媒介にしたアメリカによるメディア支配
ネット工作員の正体。
特権階級の自家中毒
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あれは、そうだったのか! 学者と報道の謎が解ける
構造認識の現況2 特権知識階級の商売道具と化した「構造認識」
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潮流7:暴走する社会(特権階級の暴走と下層階級の暴走)
原発:近代科学原理主義者たちの産物
『科学はどこで道を誤ったのか?』(9)近代U〜国家体制に組み込まれ、専門化体制の中で無能化した学者〜
なんで、こんなことになってしまったのか?⇒科学者たちの信じられないアホさ加減
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
「観念力を鍛えるには?」(4) 求道者と解釈者では思考の自在さが全く違う
詭弁を説明しようとするから難解になってゆく
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
朝日の捏造・・・1 何らの被害の声も出ていない類塾に、突然襲い掛かった朝日・・・
「報道の自由」を盾に、社会秩序を根底から破壊してゆく者たち。 
国民の「知る権利」を踏みにじる捏造報道
テレビが考える時間を奪う(清水幾多郎)
テレビが人間を愚鈍にさせるというのが科学的に証明された
「小沢を切れ」と合唱する大新聞この国の大新聞は常にデタラメだった
新聞社による偽装の実態〜「押し紙」による販売収入と広告収入の不正取得
NHK解説委員・長谷川浩氏の変死事件
恐るべき全人類監視ツール『Facebook』の危険性
LINEはなぜ無料なの?完全無料の通話アプリが儲けを出す「危険なカラクリ」が分かった。

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