共同体社会の実現
180955 【図解】必要か否かの『判断の土俵』が、国家と市場を呑み込み、解体し、再統合してゆく
 
匿名希望 08/07/10 PM09 【印刷用へ
 私権の強制圧力        私権の強制圧力衰弱
 |     |         ‖      |
 ∨     ∨         ∨      ∨
私権不全→→共認不全 ==> 共認充足の<=私権不全衰弱
 ‖     ‖         ‖可能性   |  
 ∨     ∨         ∨      ∨
快美収束<=幻想収束 ==> 現実収束→→快美収束衰弱
 ‖     ‖         ‖      ‖
 ∨     ∨         ∨      ∨
私権観念(私権だけ必要)==> 判断の土俵(現実に必要か否か)
 ‖     ‖         ‖      ‖
 ∨     ∨         ∨      ∨
国 家 と 市 場  ==> 新しい演場(認識形成サイト)
 ‖     ‖         ‖      ‖
 ∨     ∨         ∨      ∨
身 分 と お 金  ==>  投稿資格 と 人数


※「必要か否か」とは「現実を生きるのに必要か」ということであり、そこには「幻想は不要」という状況判断がある。この「幻想不要」の状況判断を生み出したのは、私権圧力の衰弱によって共認充足の可能性が現実に開かれた⇒現実収束の潮流である。(170930)
 
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 第二部 : 私権時代
 第三部 : 市場時代
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自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(1)
自考のススメ3.自考力の時代⇒「少年よ、大志を抱け」(2)
1.これから生き残る企業に求められる能力は?
2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
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新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
私権時代から共認時代への大転換
市民運動という騙し(社会運動が社会を変えられなかった理由)
民主主義という騙し:民主主義は自我の暴走装置である
統合階級の暴走で失われた40年
大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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