健康・食品・医療
180436 『GRAND THEORY Vol.2』なんでやネットワーク著
「砂糖が危ない!?/塩のヒミツ/野菜がスカスカ!?/深刻な食品問題どうしたらいい?」
 
るいネット編集部 08/07/02 PM00 【印刷用へ
<タイトル>
砂糖が危ない!?/塩のヒミツ
野菜がスカスカ!?
深刻な食品問題どうしたらいい?

発行 2007年12月2日
サイズ A4 44頁
定価 1500円
 
<内容紹介>
「砂糖が危ない!?」
砂糖を摂ると、どんな問題が起こるでしょうか?虫歯、肥満、糖尿病など様々な問題が思い浮かびます。
しかし、砂糖の問題はそれだけではありません。砂糖を摂りすぎると、キレやすくなってしまうのです。その仕組みとは一体・・・

「塩のヒミツ」
"手塩にかける""敵に塩を送る"など、昔からの故事にもよく登場する塩は、私たち人間にとって馴染み深いものでもあり、また無くてはならないものです。では私たちは、どんな「塩」を摂っているのでしょうか?

「野菜がスカスカ!?」
健康にイイはずの野菜も、「最近の野菜は味が薄い」などと言われるように、実は深刻な事態に陥っています。現代の野菜と昔の野菜は、何が変わってしまったのでしょうか?

「深刻な食品問題 どうすればいい?」
砂糖、野菜、塩に限らず現代人が直面している食品問題は、非常に深刻です。特に戦後の食生活の変化が、日本人の身体に及ぼした影響は計り知れません。食生活の変化を追い、その原因を考えていけば、どうすればいいのかが見えてきます。

※詳しい内容はこちらをご覧ください(リンク

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201501 砂糖について@〜砂糖とは何物?〜 miya 09/03/06 AM10
GRAND THEORY =野菜がスカスカ!?= 「路上で世直し なんで屋【関西】」 08/07/10 AM01

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2.私権圧力と過剰刺激が物欲を肥大させた
3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
5.自我と遊びを終息させた’02年の収束不全
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7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
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大衆に逆行して、偽ニッチの罠に嵌った試験エリートたち
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