健康と食と医
175599 病は気から、悩みの時は自分のことだけ
 
タピオカ 08/05/02 PM05 【印刷用へ
それ程の者でもないのに私はよく自分を責めて苦しんでいる。
理想の自分がいるのにそれに程遠い現実の自分が立ちはだかる。
捗らない上もっとこなしたいのにやりきれない仕事、もっと上手にもっときちんとと思っていてもそうはいかない現状。周りに迷惑しか掛けていない気になる。自分でなければこの職場はもっと成果が上がっているはずなのにと考える。自分の存在価値を疑い始める。
ああ、やだやだこんな考え方をする自分。何様のつもりだ。
悩みの渦中にいる時は自分のことしか考えていないと言われる。
全くその通りだ。
このままではいずれ何らかの病を引き起こすのは間違いがない。これもいつものパターンであるから。
私の人生の中ではちょっとレベルアップした問題であるが、とにかくそんな自分を全て受け入れよう。お前は今はまだまだかもしれないが、いずれは人の役に立つ人間になるのだ。理想の自分に近づくのだ。今はそのための勉強中であるのだ。だから一番に職場の方に感謝しよう。

いつも私にお付き合い下さりありがとうございます。色々教えて下さって、受け止めて下さって本当にありがとうございます。
忌憚なく話しができる女性陣にも感謝です。私の精神はここで保たれていると言っても過言ではありません。本当にありがとうございます。

共認は健康の秘訣。自らを見つめて健康でいることも周りの役に立つということ。
 
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大転換期の予感と事実の追求
実現論の形成過程
自考のススメ1.未知なる世界への収束と自考(1)
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3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
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6.同類探索の引力が、期応収束を課題収束に上昇させた
7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
10.新理論が登場してこない理由2 専門家は根本追求に向かえない
11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
12.理論収束の実現基盤と突破口(必要なのは、実現構造を読み解く史的実現論)
近代思想が招いた市場社会の崩壊の危機
新理論を生み出すのは、専門家ではない普通の生産者
現実に社会を動かしてきた中核勢力
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