現代意識潮流を探る
175220 潮流の波にのっていかなくちゃ☆
 
ヒヨコ丸 ( 33 東京 自営業 ) 08/04/26 PM11 【印刷用へ
>90年代は潜在思念の源泉部が私権不全と社会不全の間で混濁しており、従って疲労⇒癒し欠乏や個室収束が強かったのである(27715

上記の事例を読んで、自分に当てはまるなぁと思いました。
バブル時代は子供で、(テレビなどで)派手な大人達の生活を見てきた。
そんな大人になりたい!って思いはしなかったけど、影響はされていたと思う。飲みにも沢山行ったし、旅行もいった。それなりに楽しかった。
けど、今、そんな生活をしている同世代は少ない。(未だ、がんがんに飲み歩いているのは、私達以上のバブル経験者の大人たち)

両親を巻き込んで子育てする母親、それを手伝う父親。未だ、海外を彷徨う独身組み。。個室(家庭)収束しているなぁ。。

一方、20代の新入社員と話していると(もちろん)ぜんぜん違う。
何かを真剣に探している。本を読む。研修に参加する。

>00年、私権観念が瓦解したことによって、一気に社会収束⇒認識収束が強まって答え欠乏が意識上に半顕在化すると共に、潜在思念の源泉がほぼ社会不全に一元化され、それに伴って解脱生活の衰退が顕著になり、個室生活も急速に色褪せてきた。(27715

だから、答え=新認識に触れると、一直線にそこに向かう。

彼女は、学生時代、生徒会長を任されていたそうです。「みんなの話相手でした〜。ありがとうって言われるのっていいですよね♪」ってさらっと言っていたけど、これってすごい事。

潜在思念も、まっすぐに『みんな』に向かっている。
私権なんてみじんも感じないんだろうな〜って思う。

>認識仲間収束が始まれば彼らが崩れてゆくのは明らかなので、それまでは放っておけば良い。(27715

現状、私達世代は、まだ混濁している。
しかし、社会は、外向基調(社会収束)⇒認識収束への潮流。
流れにのって行かなければ、社会から淘汰されてしまう。

最先端を走る彼女たちに、日々学ぶことばかり。
認識仲間として一緒に吸収していきたいと思う。
 
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189153 社会問題に向き合い構造を捉えることは社会を自分たちで創っていく過程 西村秀彦 08/10/07 PM10
175226 自分が先だから苦しかったんだって言い切れるってすごい☆ ゆる 08/04/27 AM00

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