アメリカ→官邸→マスコミによる支配
174923 アメリカのシンクタンク@ アメリカン・エンタープライズ研究所
 
スパイシーモス ( 33 京都 ) 08/04/24 PM01 【印刷用へ
>アメリカン・エンタープライズ公共政策研究所(AEI)
( 133228 佐藤さん )
が非常に気になり、実態を調べて見ました。

>ワシントンDCのアメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)は、イギリス・イスラエル・エージェンシーのヘビの巣窟である。彼らは、アメリカの中東政策と、他の紛争地域に関する政策を崩壊させようとしている。
 このような反逆罪を、AEIと協力して進めている団体は、アメリカ・イスラエル公事委員会(AIPAC)、ワシントン近東政策研究所(WINEP)、安全保障政策センター(CSP)、国家安全保障問題ユダヤ研究所(JINSA)である。

 このネットワークは、X委員会という名称で知られている。1980年代に、ジョナサン・レイ・ポラードという、イスラエルとソ連のスパイが諜報活動を行っていたが、X委員会はこのポラードと結びついている。
 X委員会は、二つの目的を持って、アメリカ政府に浸透している。一つは、政策を立てることであり、もう一つは、国家の安全保障に関わる秘密を手に入れるということである。
 レーガン政権時代、国防総省や諜報部門のポストには、多くのX委員会のスパイがついていた。しかし、今日では、彼らはシンクタンクとロビイスト団体の中にいる。そして、前と同じような緊密なつながりを持っている。彼らは、情報を得るだけではなくて、特にアメリカ議会に、イギリスとイスラエルの重要な偽情報を流すこともできる。
 彼らは、アル・ゴアの良き助言者2名を通じて、クリントン政権にも浸透している。その2名とは、WINEPのマーティン・ペレツと、ゴアの国家安全保障顧問レオン・フュアースである。彼らはイスラエルのスパイで、コードネームは“メガ”である。
(『韋駄天迷宮』 リンク )

次に、それぞれのグループについて、簡単に纏められた内容があるので、投稿します。
 
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3.市場の縮小と根源回帰の大潮流
4.共認回帰による活力の再生→共認収束の大潮流
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7.情報中毒による追求力の異常な低下とその突破口
8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
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