喜八ログさんリンク
の記事に『「右」も「左」も「無党派」も社会にとって必要な存在である。』とありましたが、少し気になりました。
事実は『「右」も「左」も「無党派」も“金貸し”にとって必要な存在』ではないでしょうか?
“社会”にとって「リスク分散」になっている、との捉え方も、金貸しの罠に嵌り込んでしまっているのでは?・・・多くの人が、その様に思いこんでいるようにも感じます。
リスク分散は、“金貸し”にとってのリスク分散だと思います。
※右に転んでも、左に転んでも、どちらに転んでも金貸し(国際金融資本)が儲かるように仕組まれている。(どちらか一色に傾倒したとしても、反対勢力をけしかけて儲ける)
※社会情勢が不安な時ほど、金貸しが儲かる。
だから、「右」「左」に関係なく、日本を守る必要があるのだと思います。
↓参考
なんで屋劇場『金貸し支配とその弱点、'08経済破局は来るのか』2 〜金貸しの存在構造、不換紙幣の成立(リンク) |
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