学者とマスコミはグルで頭脳支配
172318 日銀総裁人事をめぐるブログ情報
 
匿名希望 08/03/12 PM10 【印刷用へ
●日銀の独立性とロックフェラー(2008/03/08) リンク 
※「真実は何?」 リンク より

かつて、村上ファンドの村上氏が逮捕されたときに、そのファンドに出資していたとして、福井総裁がマスコミにたたかれたことがあった。村上ファンドに出資していた有名人は他にも沢山いるはずなのに、なぜ、福井総裁だけがあれだけたたかれるのか、疑問に思っていたが、たぶん、早く武藤氏を総裁にさせたいと考えている勢力の力が働いているに違いないと思ったことがある。

新聞紙上は、ほとんど武藤氏を推す論調だ。だから、なおさら、心配なのだ。
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●172152 ロックフェラーの指導と承認を受けながら日本の予算案を作成し執行している武藤敏郎(2008/03/09)  リンク 
※「サラリーマン活力再生」 リンク より

ロスチャイルドの牙城の日本銀行ですが、デビッドロックフェラーの代理人武藤敏郎が総裁になれば、また勢力分布に変化が見られそうです。
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●日銀総裁候補(2008/03/09) リンク 
※「大和ごころ。ときどきその他」 リンク より
日銀新総裁人事で揉めています。問題の武藤敏郎という元大蔵官僚はいかなる人物で、どうして野党が強硬に反対するのか。自民党は強硬に反対されるのをわかっていてどうして福井総裁の任期が切れる直前の今頃この人事案を提示したのか。宗主国との絡みが多分にあるのかと思いました。
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●日銀総裁候補、武藤敏郎の癒えぬ古キズ(2008/03/09) リンク 
※クレイジーパパ リンク より
財務省は譲れないだろう。栄光の天下り先である日銀総裁の座を、二期連続で日銀プロパーに奪われているのだから。
今度こそは、副総裁の武藤敏郎をなんとしても総裁にしたい。大蔵OBの伊吹文明幹事長も、財務省側の意向を受けて、福田首相に強く働きかけた。だからこそ、「財金分離」とかいう理屈で民主党内に異論が多く、難色を示すことがわかっていながら、政府は武藤の昇格人事を国会に提示した。
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172387 日銀総裁人事についての補論 猛獣王S 08/03/14 AM07

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超国家・超市場論3 置かれた環境を貫く 闘争圧力を把握せよ
超国家・超市場論4 同類闘争の圧力と共認統合の限界
超国家・超市場論5 私権闘争・掠奪闘争をどう止揚・統合するのか?
超国家・超市場論6 生存圧力に基づく同類闘争から、同類圧力に基づく同類闘争=認識競争へ
超国家・超市場論7 私権闘争を統合した 力の序列共認
超国家・超市場論8 国家(力の序列共認)と その統合限界
超国家・超市場論9 私権闘争の抜け道が、交換取引の場=市場である
超国家・超市場論10 何をするにもお金がかかる社会
超国家・超市場論11 市場は社会を統合する機能を持たない
超国家・超市場論12 市場の拡大限界は、国家の統合限界でもある
超国家・超市場論13 人類の新たな活力源=圧力源
超国家・超市場論14 外向収束⇒認識収束に応える『認識形成の場』
超国家・超市場論15 『認識形成の場』こそ、新しい社会統合機構の中核である
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