るいネットを応援する
171037 “過渡期”である今だからこそ、サロンが必要になる!!
 
樫村志穂美 ( 25 茨城 OL ) 08/02/17 PM04 【印刷用へ
ネットサロン→るいネットへ投稿をするようになった今でこそ、“ネットの可能性”を多いに感じてはいますが、それ以前に1人でネットに向かっていた時は、正直、ネットを通して何かに参加するという意識はありませんでした。
※ネットといえば、調べ物をしたり、特定のサイト(就活関連、通販サイトetc)を見るくらい。

だから、いきなり『対面→ネットへ』と言われても、ピンとこないし、続かない(その前に、投稿まで至らない!!)

この感覚、サロンメンバーと話していたところ、過渡期である今、この感覚は極自然で、多くの人が感じているということがわかりました
※そういえば、先日サロンで一緒になった方も、「ネットは1人でカツカツやるものだと思っていたから、みんなが集まって、ネットに向かっているのは不思議だった」と言われていました!!

今まで対面で共認を図っていた人たちにとって、ネットの世界では、その共認充足の土台が全くない。だから、いきなり参加とはならないし、参加しても1人では続かない。

ネットサロンは、『対面→ネットへ』の過渡期をつなぐ重要な場。
サロンという対面の場で得た共認充足を、その場でネットに発信していく。
それを繰り返していくことにより、ネットの場での共認充足ができてくから、1人の時も、「投稿しよう♪」って思えるようになってくる
そうやって、徐々に共認充足の土台が出来てくることのより、『対面→ネットへ』が実現していく。

【今は“過渡期”である】という認識って重要ですね!!
 
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