アメリカ:闇の支配構造と略奪戦争
167732 ドル崩壊後の、多極派の命綱は日本
 
匿名希望 ( おとこ ) 07/12/25 AM00 【印刷用へ
金貸し、とりわけ多極派(デビッド?)にとって、ドル機軸体制崩壊後の命綱となるのは、日本の生産力と金融力。
だからこそ、彼らは日本のマスコミを総動員して形振りかまわず「小泉フィーバー」や「郵政民営化」の演出に全力投入してきた訳だし、また、今もなお「大連立」の機会を覗っている訳で、このように日本を完全支配できる体制を作り上げることこそ、彼らの差し迫った課題であり目的だと見るべきではないでしょうか。
 
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8.大衆支配のための観念と、観念支配による滅亡の危機
9.新理論が登場してこない理由1 近代観念は共認収束に蓋をする閉塞の元凶となった
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11.学校教育とマスコミによる徹底した観念支配と、その突破口(否定の論理から実現の論理への転換)
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