サル社会を解明しよう
166742 なぜ、「依存収束⇒期待収束」出来たのか?
 
内山竜太郎 ( 31 奄美市 設計 ) 07/12/08 PM11 【印刷用へ
>不全課題を抱えて依存収束した弱オスたちは、依存し合う中から、「どうする?」⇒「どうにかならないか?」と可能性を相手に求め、互いに相手に期待収束してゆく。こうして、依存収束⇒期待収束し、互いに相手を注視し続ける内に、遂に相手も同じく依存し期待している事を発見し(探り当て)、互いに相手の課題=期待を自己の課題=期待と同一視して理解し合うに至った。自分以外は全て敵で、かつ怯え切っていた原猿弱者にとって、「相手も同じく自分に依存し、期待しているんだ」という事を共認し合えた意味は大きく、双方に深い安心感を与え、互いの不全感をかなり和らげることが出来た。
実現論1_4_05

未明課題の本能不全に陥った弱オスたちは、追従回路と親和回路に収束し
依存収束を強めていった。

そこでポイントは、依存収束⇒期待収束したこと。

依存収束を強めても寄り合うだけで何も変わらない。
そこで”期待”して始めて、可能性が開かれる。

では、なぜ期待できたのか?

依存とは期待することと同じ?

親和回路には期待も含まれている?

良く分かりません。
 
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166817 Re:なぜ、「依存収束⇒期待収束」できたのか? 佐藤賢志 07/12/10 PM01
166757 ひょっとしたら・・・?(期待収束) 旅人。 07/12/09 AM11

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